『CoD:BO6』ウルトラスキン「スレイメーション」販売開始!ASVALの武器設計図付き。

 

 

 

 

 

 

 

 

『CoD:BO6』ウルトラスキン「スレイメーション」販売開始!ASVALの武器設計図付き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『CoD:BO6』シーズン4 リローデッドマルチプレイコンテンツ。

 

 

  • 2つの新マップ:
    『Call of Duty: Black Ops 3』で初登場したマップの再構築版「Fringe」で、ローリングヒルズ蒸留所のグランドオープンに参加しよう。
    そして、新マップ「Eclipse Strike」の闇に身を潜めろ。そこは、脈打つダンスミュージックとネオンで照らされたテーブルが並び、怪しげな取引が行われるアヴァロンのナイトクラブだ。
  • セルシェーディングマップのプレイリスト:
    「CODtoons Moshpit」では、セルシェーディング風に描かれた「Nuketown」「Babylon」「Skyline」「Stakeout」「Grind」のマップを、6対6のリスポーン型ゲームモードでプレイ可能。
    さらに、「Stakeout」以外のすべてのマップを使った異なる形式のゲーム「Party Ops」に乱入しよう。
  • Party Ops 限定モード:
    この期間限定のフリーフォーオール(FFA)パーティーモードでクールさを見せつけろ!
    変化するルールに適応する力を試される多彩なミニゲームで競い合おう。棒術での鬼ごっこ、ダンス対決、戦術的に進化した「音楽椅子取りゲーム」などが用意されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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5 Responses

  1. 匿名 より:

    海外でも何がウルトラなのって聞かれて値段がだよって答えられてるの笑う
    MW2019の時はトレーサー位しか区切りなかったけどBOCWから安っぽいアニメ付けるだけで
    ウルトラレジェンダリーアトミックコスモレアみたいなレアリティが出てきたんだよなアホらしい

    5
  2. 匿名 より:

    海外でも不評なんだw
    共通認識で良かった

    5
    • 匿名 より:

      動物もカートゥーンも売れるから消えないんだろ

      • 匿名 より:

        どんな殺人ウイルスでも1%は生き残る人類が居るのと同じく
        どんなスキンでも買う奴はいるからその分生成AIで出力して安く仕上げれば利益率としては変わらないってことでしょ

        他のスキンの100分の1の購入数でも同じ値段設定なら他のスキンの100分の1の費用で作れてりゃ黒字だし、そういう人向けの商売って成立さえできれば結構効率良いんだよ
        元々IWの安物コピーするスタジオだから多分ローコスト化は強いんだと思うよ

        1
  3. 匿名 より:

    TAのスキン、最早ミリタリー要素がリグくらいしか残って無いからな。

    3

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