『仁王3』17分に渡るゲームプレイ紹介映像が公開!最新のプレイ動画見たらやっぱり欲しくなるw

『仁王3』17分に渡るゲームプレイ紹介映像が公開!
コーエーテクモゲームスは2026年1月23日、『仁王』シリーズ最新作『仁王3』の約17分にわたるゲームプレイ紹介映像を公開した。
本作はシリーズ初となるオープンフィールド制を採用。広大なフィールドを舞台に、強力な妖怪たちとの緊張感あふれる死闘が繰り広げられる。映像では、探索要素と高難度アクションが融合した『仁王』らしいゲーム体験が確認できる。

フィールドは戦国時代・平安時代・幕末といった複数の時代をまたいで構成されており、それぞれ異なる景観や敵、ギミックが用意されている点も特徴だ。歴史と和風ダークファンタジーが交錯する独自の世界観が、これまで以上にスケールアップしている。
また、戦闘面ではサムライとニンジャ、2つの戦闘スタイルを使い分けるアクションを初採用。近接戦闘を軸にした剣戟アクションに加え、素早い機動力や忍術を活かした立ち回りなど、多彩なバトル展開が期待される。
『仁王3』ゲームプレイ紹介映像
人型とも戦えるんか
そうやって発売日迎えるのが性癖なんだ
見た目ガチャガチャになるんだよなこれ
『仁王3』体験版は2026年1月29日(木)に配信予定。
製品版にセーブデータ引継ぎ可能な体験を、PS5とSteamでプレイいただけます
更に、早期購入特典をお持ちのプレイヤーの方に追加でウィリアム&秀の字の鎧もプレゼント!
仁王3は2026年2月6日(金)発売。
体験版は製品版へのセーブデータの引継ぎが可能です。最大3人でのオンラインマルチプレイにも対応。
さらに早期購入特典をお持ちのプレイヤーの方を対象に、 『仁王』主人公・ウィリアムと『仁王2』主人公・秀の字の鎧を追加。

- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)予定
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
『仁王3』幕末ステージ先行試遊動画が続々公開!高杉晋作や沖田総司も登場。
コーエーテクモゲームス&Team NINJAは、『仁王3』の新情報を発表し、シリーズ初の 幕末が舞台になることを明らかにした。発表と同時に、幕末ならではの歴史的人物や妖怪、戦闘スタイルの変化など、注目ポイントが多数公開されている。

幕末という「サムライ最後の時代」を描く
- 舞台は 1864年の京都。戦国・江戸・平安と並ぶ時代をまたぐ物語構造に、幕末が新たに加わる。
- 京都には、 清水寺、本能寺 といったシンボル的建築が“地獄化”の影響を受け、歪んだ風景が登場。
- 幕府側の組織 新選組が敵勢力として出現。銃やガトリングガンを装備し、遠距離+多方向攻撃を仕掛けてくる。
- 近代兵器と日本刀が交錯する、新たな戦闘スタイルが提示され、従来の「仁王」シリーズにはなかった戦いが展開される。

登場人物
幕末京都には、実在の歴史人物が登場。プレイヤーキャラクター(竹千代)との関係性も強調されている。
- 高杉晋作:長州藩の志士。拳銃と剣術の両方を使って戦う。
- 沖田総司:新選組一番隊組長。剣の名手。
- 徳川慶喜:江戸幕府最後の将軍。幕末の動乱に深く関わる。

新要素の解説はあんまりないんだな
っていうか新要素自体がそんなに無いのか?