『仁王3』累計販売本数100万本突破!シリーズ累計は1000万本に到達。

 

 

 

 

 

 

 

『仁王3』累計販売100万本突破!シリーズ累計は1000万本に到達。

 

 

コーエーテクモゲームスは2月20日、『仁王3』の累計販売本数が100万本を突破したと発表した。あわせて、「仁王」シリーズ全体の累計販売本数が1000万本を突破したことも明らかにしている。

 

公式X(旧Twitter)では、プレイヤーへの感謝のメッセージとともに記念ビジュアルが公開。「応援いただいたプレイヤーの皆様に、深く御礼を申し上げます」とコメントしている。

 

 

 

 

 


 

 

『仁王3』は、戦国時代を舞台にした高難度アクションRPG「仁王」シリーズの最新作。
緊張感あふれる近接戦闘や多彩なビルド構築、妖怪との死闘といったシリーズの魅力を継承しつつ、捌きや技研ぎなどの新システムや進化したアクションで評価を集めている。

 

発売から比較的短期間での100万本突破は、シリーズブランドの確立と国内外での人気拡大を裏付ける結果と言える。
 

 

 

 

 

『仁王3』ゲームプレイ紹介映像

 

 

 

 

 

 

『仁王3』ステージ紹介。

 

 

 

江戸

 

江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

 

 

 

 

 

戦国

 

遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

 

 

 

平安

 

大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

 

 

 

 

幕末

 

闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

 

 

 

 

地獄

 

凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

『仁王3』

 

 

  • 発売元:コーエーテクモゲームス
  • ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
  • 発売日:2026年2月6日(金)
  • 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込)
  • プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
  • CERO:審査予定

 

 

 

 

 

 

 

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2 Responses

  1. 匿名 より:

    100万は普通に凄いけどもっと売れるポテンシャルある

    6
  2. 匿名 より:

    500万本IPの創出とか言ってたけど作るまでもなく仁王が500万売れそうやんけ

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