『DbD』チャプター40.5「ザ・ライフロード」が6月25日実装。先住民族サバイバー「シェーン・ウィグワース」が登場。

『DbD』チャプター40.5「ザ・ライフロード」が6月25日実装。先住民族サバイバー「シェーン・ウィグワース」が霧の森へ
Behaviour Interactiveは6月25日、非対称対戦型マルチプレイヤーホラーゲーム『Dead by Daylight』のチャプター40.5「ザ・ライフロード(The Life Road)」を全プラットフォームに向けてリリース、新サバイバー「シェーン・ウィグワースが登場する。
彼の目の前に広がる長く困難な道。
明日、シェーン・ウィグワースが霧の領域に登場。 pic.twitter.com/ENWrlT6Vkj— 【公式】Dead by Daylight (@DbDBHVR_JP) June 24, 2026
新サバイバー「シェーン・ウィグワース」は、『Dead by Daylight』9年の歴史において初めての先住民族キャラクター。アニシナーベ族のグラスリバー・ファーストネーション出身の弁護士という設定で、コミュニティ正義のために活動してきた人物だ。
シェーン・ウィグワースのパーク
シェーンは生存者の形勢が不利になったときに役立つツールを持って儀式に登場します。3つの固有パーク 「アクセル全開」「手助け」「反対尋問」 はバランスの取れたパーク構成で、大胆かつ積極的なプレイスタイルを可能にします。
アクセル全開
- パレットの高速乗り越えを行ったあと、短時間の間、迅速を得る。その際、そのパレットが立った状態にリセットされて、長い間ブロックされる。その間、そのパレットのオーラが仲間に視える。
手助け
- 儀式中に1回、あなたはトーテムを浄化または清めたあと、他の生存者を治療中にアビリティボタンを押して、失われない治療進行度を少し与えられる。
反対尋問
- あなたが殺人鬼の脅威範囲内にいて、追跡されていない間、殺人鬼が残す光マークが短時間視える。あなたは殺人鬼の光マークの上にいる間、忍びの効果を得る。
反対尋問がナーフされますぜ、やったー
チェイスしてる最中は発動しないってよ
しばらくしてからナーフするから楽しんでおけよという出世街道しぐさだ
周年期間は阿鼻叫喚だな
今までのパターンで言えば速攻してきたのに
まだ早い
フランチャイズの皆様見てください!コラボでみんな喜んでます!アピールの大舞台だからな
ジェイソンがお仕置きナーフされるにしても
鯖が対応力つけてナーフされないにしても
何か変わるわけでもないだろ
ジェイソンにさらなるバフでも来たらヤバいけど
10年前からやってること変わらんよね
強パークとメタ読み
ただ長期プレイヤー率が上がってるからチェイス力が戦果に直結する
総合的に見て野良が雑魚なのは相変わらずだが
とか思ってたけど、槍省いたらただの徒歩おじさんなんよな…
使ってる人の動画見たら買う気無くなってきた

脱出率は半々くらいだけど、諦める奴とかいるからしょうもない試合が多い
新鯖と周年イベントは金曜かららしいぞ
10周年アニバーサリーイベントとも連動——6月26日〜7月17日開催
ジェイソン参戦は6月26日から始まる10周年アニバーサリーイベントとも連動しており、1v1モードや新コラボなど11年目の新コンテンツが続々と展開予定だ。
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