『ゴーストオブヨウテイ』DLCの新コンテンツ「関ヶ原 慕情譚/剣客戯譚」は10月2日午前1時より配信。

 

 

 

 

 

 

 

『ゴーストオブヨウテイ』DLCの新コンテンツ「関ヶ原 慕情譚/剣客戯譚」は10月2日午前1時より配信。

 

 

 

Sucker Punch Productionsは『ゴーストオブヨウテイ・コンプリートエディション』の発売まで残り24時間となったことを公式Xで告知した。あわせて、新コンテンツ「関ヶ原 慕情譚」と「剣客戯譚」をプレイできるようになる時刻を、タイムゾーン別に案内している。

 

PlayStation Storeによると、両コンテンツはパッチ2.0の一部として配信予定。日本では2026年10月2日午前1時から配信となる。

 

 

 

 


 

 

 

 

新ストーリー拡張「関ケ原 慕情譚」

 

 

「Ghost of Yōtei: Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」は新たなストーリー拡張コンテンツだ。物語は篤が本土にいたころの回想と現在を行き来しながら展開し、蝦夷の地へとやって来た篤の過去に関わる人物「長門」と出会う。現在の物語では、かつて”蛇”と、その忠実な一味である”毒蝮党”たちが暮らしていた、これまで描かれることのなかった谷を探索する。過去の物語では、篤が関ヶ原の戦いに身を置いていたころや、復讐を果たすため故郷へ戻る前に経験した彼女の人生を左右する重要な出来事が描かれる。新たな敵との戦いに加え、新しい重量武器・鎧・染色なども登場する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新モード「Most Wanted/剣客戯譚」——ローグライク要素の戦闘サバイバルモード

 

 

「Ghost of Yōtei: Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」は新たなストーリー拡張コンテンツだ。物語は篤が本土にいたころの回想と現在を行き来しながら展開し、蝦夷の地へとやって来た篤の過去に関わる人物「長門」と出会う。現在の物語では、かつて”蛇”と、その忠実な一味である”毒蝮党”たちが暮らしていた、これまで描かれることのなかった谷を探索する。過去の物語では、篤が関ヶ原の戦いに身を置いていたころや、復讐を果たすため故郷へ戻る前に経験した彼女の人生を左右する重要な出来事が描かれる。新たな敵との戦いに加え、新しい重量武器・鎧・染色なども登場する。

 

 

 

 

 

 

 

 無料アップデートでも新機能が追加——「Beauty of Yōtei」モードも全ユーザーに提供

 

 

「Ghost of Yōtei Complete Edition Upgrade」を購入していないプレイヤーも、10月2日(金)配信の新パッチにより「Beauty of Yōtei」モードが利用可能になる。このモードでは蝦夷の風景をスクリーンセーバーのように眺めながら自宅でゆったりと楽しめる。また、異なる防具の性能を使用しながら別の防具セットの外見を維持できる機能や、新たなハイコントラストのアクセシビリティオプションなど、利便性を向上する新機能も追加される。

 

 

 

 

 

 

価格・購入方法

 

 

『Ghost of Yōtei Complete Edition』は8,980円(税込)で購入可能。すでに本編を持つプレイヤーは「Ghost of Yōtei Complete Edition Upgrade」を1,480円(税込)で予約購入することで、「Echoes of Sekigahara」と「Most Wanted」を入手できる。9月30日(水)までに購入すると、10月2日(金)より篤が装備できる「境井家の鎧」を先行アンロックできる。

 

 

 

『ゴーストオブヨウテイ コンプリートエディション』

 

 

  • 『Ghost of Yōtei』ゲーム本編
  • 「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」※(ストーリー拡張)
  • 「Most Wanted/剣客戯譚」※(戦闘サバイバルモード)
  • ゲーム内アイテムの面頬
  • 北極星の護符
  • 蛇の装束
  • デジタルデラックス版 鎧の染色
  • デジタルデラックス版 馬と馬具
  • 刀装具
  • 旅人の地図(早期アンロック)
  • 天照大神の勾玉
  • 期間限定特典(2026年9月30日まで)購入して以下を入手
  • 境井家の鎧(早期アンロック)※

 

 

 

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