『アークレイダース』ウィンターイベント「Flickering Flames」と「極寒マップ」を12月16日より実装。より過酷なサバイバル要素が追加。

『アークレイダース』ウィンターイベント「Flickering Flames」と「吹雪マップ」を12月16日より実装。
Embark Studios は 12月16日実装予定の冬アップデートを紹介する新映像を公開しました。
今回のアップデートでは既存マップ「埋もれた街」や「ダム戦場」などが吹雪によって大雪に覆われる、新たなマップ条件が追加予定。公式サイトによると、この極寒マップは屋内に入るか、素早く回復しない限り、数分でレイダーは倒れてしまうとのこと。また、視界不良、路面凍結の要素も加わっており、今回の「極寒マップ」は更なる過酷なサバイバル要素が加わっているようです。
さらに、コミュニティイベント「フリッカリング・フレイムズ」や新レイダーデッキ「ザ・ゴーリー」も実装予定。
詳細は下記をご覧ください。
コミュニティイベント「フリッカリング・フレイムズ」
地下深くで、人間の精神の不屈さは今も続いている。
食料不足や計画停電が続く中でも、生存者たちは集い、ろうそくに火を灯し、戦時の体験談を語り合い、わずかに残されたものに感謝する。
フリッカリング・フレイムズの祭りが、まもなく始まろうとしている。
この祭りの中心となるのがキャンドルベリーの茂みだ。
スペランザの人々にとって、この丈夫な植物は冬の間における多用途な資源である。
ベリーを煮詰めれば、何時間も燃え続けるロウが作れる。
すり潰せば爽やかなジュースになり、根は最も厳しい風邪を追い払うお茶となる。
キャンドルベリーは、滋養豊かなシチューや体を温めるスープになり、香水や石けんの贈り物にも使われる。
また、リースに加工すれば、地上(トップサイド)の緑を思わせる祝祭の装飾品となり、スペランザの人々に安らぎを与える。
キャンドルベリーの宴のため、スペランザは大量のキャンドルベリーを必要としている。
スペランザの人々は、冬を越すために他の必需品にも頼っている。
光源や熱源は士気を高め、人々を快適に保ち、春まで耐え抜くための最大の助けとなる。
一年で最も過酷なこの月を乗り越えるため、
宴用のキャンドルベリーや、スペランザに必要な重要物資を集めて、仲間のスペランザの人々を助けてくれるだろうか?
ただ働きを頼まれているわけではない――レイダーにも食べていく必要がある。
キャンドルベリーや特別アイテムは、以下の報酬と引き換えられる:
- レイダー・トークン
- 新アイテム
- レアなユーティリティアイテム
- 武器
- コスメティック
レイダーデッキ:ザ・ゴーリー
ウィンターアップデートと同時に、2つ目となる無料・恒久のレイダーデッキを導入する。
12月26日から利用可能となる「ザ・ゴーリー」レイダーデッキでは、トップサイドでクレッドを獲得していくことで、アイテム、レイダートークン、コスメティックを順次アンロックできる。

白いスキンが目立たないんだろうか
もう600万や
神ゲーDIVISION1を思い出す
つうかステラのローディングベイは雪だよな
夜襲とか電磁嵐みたいな感じで雪マップ追加って事でいいんだよね、デフォで雪だったら過酷過ぎる
数分で凍えるなら屋上に待機し続けるスナイパーは成立しないけど、その代わりに室内戦が激化する感じか?
野良ソロが皆で仲良く暖を取ってパーティーする雰囲気ではないな
大型ARC討伐に向けてカルマ値下げたいし、蘇生薬ガン積みで探索メインでやってみるか
ごっさむマップの廃屋でラーメン屋開業して稼ぎたいわ
俺の店では喧嘩はご法度
代金はこいつで払うぜ(弾丸
ただ外寒いってだけでやってみたら特に面白味は無かった
雪景色はいいんだけどクリスマスに合わせて装飾されてるとかでもないしな、全マップにそれやると労力かかり過ぎなのは判るけどさ