『ディビジョン2(YEAR7S1)』エキゾチックマスク「ティンカラー」の面白い構成を見つけたい。
ティンカラーエキゾチックマスク
タレント アブリッジ
メインウェポンとサブウェポンがエキゾチック、または名前付きではなく、かつ同タイプである場合、サブウェポンのタレントがメインウェポンに適用される。
- メインウェポンまたはサブウェポンのタレントに武器切り替えが含まれる場合は適用されない。
- メインウェポンとサブウェポンのタレントが同じ場合も適用されない。
凄い運だな
ティンカラーとターモイルが呪いの装備になりそうだわ
レキシントン縛りする為にティンカラーを外すってのは考えられんな
なんか火力出んなとか思いながらやってるんやろか
半盾ストリームラインもそうだけど射撃場で何も確認しないからずっと気づかないんだろうね
ますますディタミ増えるんじゃないか
ライフルマン?プリザベーション?
エキゾやネームド使用不可にしてまで使うメリットあんま感じない
D1の初期アルファが強すぎて弱体化されたのをそのまんま引きずってる感じ
面白い組み合わせあるかなぁ
メイン側を強い武器にした方がいいか
ディタミ+フォーカスかストリームライン
フレンジー+オンエンプティ
オプティミスト+メジャードorストレインド
キラー+ストレインド
インシンク+サージのやつ
>>382
スキル系はティンカラーの特性が赤コア系だからマッチングがイマイチなのよね
ハイブリッド系はメメントありきな構成だから組みにくくなるし…
フューチャー+インシンクとか期待したけど
結局はストライカー以外の火力構成に落ち着きそう
オンゴー アンブラ ハンター ブレイキングポイント辺りか…
エキゾ枠を使うメリットが希薄な気がしてしまう
そうか!まあいつもストライカーってのもあれだから別装備でやりてえのもそりゃそうだろうが🤔目的と手段の入れ替わりじゃねえけど圧倒的最善手が結局変わらんとか近いものすら存在しねえとかどうなってんやこのクソゲーは
キンタマ終わったらチンカラー使うわ
タレント説明の文言読まんのか読んでも理解できんのか
それでティンカラーのタレント使うよりセントエルモの方が楽チンってことに気付いたらそうなりそう
セントエルモもよくよく考えれば、装弾数1.4倍、武器ハンドリングも実質武器タレントレベル、その上ショック弾つくからなあ
ティンカラーはやっぱりネームド武器も対象にすべきだったと思う
ティンカラーでフレンジー+αやアイアンラングと合わせるの楽しそう
運が良かっただけかもしれないけど、過疎でマッチしなかったから丁度よかったわ
確定じゃなくなるだけ?
それとも他キャラに渡せば出る?
普通に出ます既に3個でてる

ホンマに大丈夫かディビジョン
ちなティンカラーはマイスター12まで上げてたから育成ではない
ビルド用のARが弾切れになったから繋ぎとしてバックファイアを使った
犬ラッシュを黙らせたかったからブルスクに持ち替えた
とかはあったんで、そこを見られたら俺も>>484のように見られたかもしれん
アサルトはPタレ付けてるの多いし
ネゴシならケアテイカーだし、ストライカーならセントエルモだし
ティンカラーで
サディスト+プレッシャーポイント
か
触媒で
サディスト+スコピかアイアンラングか他の何かか
これは防具タレントにも言えることだけど、プレイヤーが強くなりすぎてしまうことを恐れすぎ
いっそのことサイドアームのタレントを適用してもよかったのではと思う
リトライしたくてもどこにも無い
ティンカラーが欲しいだけなら重要ターゲットのスカウト8、スカウト12をやればクライマックスミッションは解放される
もちろん全ての通信が欲しいなら全部やる必要があるけど
The Division 2: Survivors
『The Division 2: Survivors』は、『The Division 2』に新たな形のサバイバル・エクストラクション体験をもたらします!
『The Division: Survivors』の開発は現在初期段階にあり、クリエイティブディレクターには、初代『Division』の初期から携わってきたベテランである マグナス・ヤンセン が就任しています。
「『The Division 2: Survivors』は、私たちのものでもあり、皆さんのものでもあります。開発においては透明性を重視し、明確なコミュニケーションとコミュニティの関与に注力しています。新しい体験を構築するにあたり、今後も皆さんを密接に巻き込みながら開発の旅を進めていきます」
とエグゼクティブプロデューサーの ジュリアン・ジェリティ は述べました。
詳細については近日中にさらに共有予定ですが、それまでの間、ロゴといくつかの新しいコンセプトアートをご覧ください。
The Division 2: リサージェンス
私たちはまた、近日登場予定の 『The Division Resurgence』 の詳細を共有しました。これは基本プレイ無料のモバイル向けRPGシューターMMOで、『The Division』シリーズのゲームプレイ体験をモバイル向けに適応させた作品です。
『The Division Resurgence』では、プレイヤーは再びマンハッタンの街に戻ります。舞台は『The Division 1』の結末から数か月後に設定されており、時間の経過を反映して更新されたおなじみのマップで展開されます。本作は『The Division 1』と『The Division 2』の物語の橋渡しを行い、時間の経過とともに追加されるストーリー要素によって既存の世界観をさらに広げていきます。
コミュニティは鍵となる存在であり、私たちは9月にテストフェーズを開始します。iOSとAndroidの両方で実施されるクローズドテストを通じて、皆さんからのフィードバックや意見を収集し、その後もさらなるテストセッションを予定しています。参加方法についての詳細は、『The Division Resurgence』の公式ウェブページをご覧ください。
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