『仁王3』体験版をもう30時間プレイしてるんだがみんなどのエディションを予約した?

『仁王3』体験版好評配信中。
製品版にセーブデータ引継ぎ可能な体験を、PS5とSteamでプレイいただけます
更に、早期購入特典をお持ちのプレイヤーの方に追加でウィリアム&秀の字の鎧もプレゼント!
仁王3は2026年2月6日(金)発売。
体験版は製品版へのセーブデータの引継ぎが可能です。最大3人でのオンラインマルチプレイにも対応。
『仁王3』ダウンロード版 早期購入特典
早期購入特典をお持ちのプレイヤーの方を対象に、 『仁王』主人公・ウィリアムと『仁王2』主人公・秀の字の鎧を追加。

- 『仁王3』 ゲーム本編
- 氷獄の防具セット(氷獄の武者鎧一式、氷獄の忍装束一式)
ゲーム中で使用できる防具。 - 追加特典
- 『仁王』ウィリアムの鎧一式 若武者の中鎧(サムライ)
- 『仁王2』 秀の字の鎧一式 無縁人の鎧(ニンジャ)
- 後日有料または無料配信する場合がございます。あらかじめご了承ください。
『仁王3』デジタルプレオーダー特典
ダウンロード版を事前予約で入手可能。

- 炎獄の防具セット(炎獄の武者鎧 一式、炎獄の忍装束 一式)
ゲーム中で使用できる防具。 - すねこすり毛毬の根付
ゲーム中で使用できる小物アイテム
- 後日有料または無料配信する場合がございます。あらかじめご了承ください。
『仁王3』デジタルデラックスエディション特典

- 『仁王3』 ゲーム本編
- シーズンパス
DLC第一弾 / DLC第二弾 - シーズンパス特典:千々古の根付
ゲーム中で使用できる小物アイテム。 - Digital Deluxe Edition特典:「獄妖の武器」セット(全14種) / 木霊の根付
ゲーム中で使用できる武器と小物アイテム。
『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)予定
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
正式版200時間は遊べそうか
仁王シリーズ200時間はぶっちゃけ全然やってない勢として馬鹿にされるくらい短い
たぶん一桁違う
面白いのは確定してるから安心や
マルチプレイはさすがにやるなよ?
本編のみ?DLCパス込み?
どうせDLCも絶対買うから木霊根付につられてデラックスにしたわ
でも正直DLC2つで5500円は強気すぎると思う

それな
仁王2はDLCまで遊んだから迷ってんだよね
6日に向けて容量空けとかなきゃ
一度でも本編起動すると体験版起動できなくなるから削除してOK
なんならソフトなしのトレジャーボックスも予約してる
DLCも9月と来年2月と割と最近のゲームにしては早く出るよな
言うて約9か月と一年くらいなら妥当な期間じゃね
仁王は一応DLCは本編発売後のユーザーのフィードバック元に
DLC開発に反映させてるのは明言してるし
公式よく読むと体験版別にクリアしなくてもええな
丹青双蛇兜の製法書ってぴょっとして出る?
製品版で蛇骨婆を撃破すると、
体験版クリア特典と同じ「丹青双蛇兜」を 2月15日(日)までは確定で、2月16日(月)以降はレアドロップで入手可能です。

今ある戦国や幕末みたいなフィールドがあと2個(DLC2つ)分来るって感じかな?
それとも使い回しの2個か、、、

いつもの新装備新武器種新敵に加えて戦国くらいのマップを
追加するとかだったらいつもより遅くなるのは納得ではある
それはインタビューで言ってたな
オープンフィールドになるからDLCは2つにしたって
続きを早くやりたすぎ
クリアしたけどまだまだ体験版で十分くらい
予約してるドラクエと龍が如くは当分積みゲーだわ
着れるしドロップとして落ちる
まあ使えるかどうかはアレだけど
そうなのか、てっきり特典専用防具かと、これ忍者は頭装備見せてサムライは見せないって出来たら良かったな。1番最初の忍者のマスク好きなんだが
設定で頭防具いじるんじゃなくて身づくろいの装い設定でやれば分けて頭非表示に出来るよ
仁王2だとそこそこ使えるの貰えたよ
装備種アンロック式だから製法書も貰えてしばらく使ってた
別になくても困らないけどあると嬉しかったよ
迷ったら使っとけみたいな感じだった
>>348
あー、あのキャラクリのとこで後から分けれるのね。特典防具も別に使えそうですね、上から着れるのもサムライに揃えるより楽で良いかな、どうもです
『仁王3』幕末ステージ先行試遊動画が続々公開!高杉晋作や沖田総司も登場。
コーエーテクモゲームス&Team NINJAは、『仁王3』の新情報を発表し、シリーズ初の 幕末が舞台になることを明らかにした。発表と同時に、幕末ならではの歴史的人物や妖怪、戦闘スタイルの変化など、注目ポイントが多数公開されている。

幕末という「サムライ最後の時代」を描く
- 舞台は 1864年の京都。戦国・江戸・平安と並ぶ時代をまたぐ物語構造に、幕末が新たに加わる。
- 京都には、 清水寺、本能寺 といったシンボル的建築が“地獄化”の影響を受け、歪んだ風景が登場。
- 幕府側の組織 新選組が敵勢力として出現。銃やガトリングガンを装備し、遠距離+多方向攻撃を仕掛けてくる。
- 近代兵器と日本刀が交錯する、新たな戦闘スタイルが提示され、従来の「仁王」シリーズにはなかった戦いが展開される。

登場人物
幕末京都には、実在の歴史人物が登場。プレイヤーキャラクター(竹千代)との関係性も強調されている。
- 高杉晋作:長州藩の志士。拳銃と剣術の両方を使って戦う。
- 沖田総司:新選組一番隊組長。剣の名手。
- 徳川慶喜:江戸幕府最後の将軍。幕末の動乱に深く関わる。

DLCのシーズンパスは様子見、初代のコンプリートエディション楽しめたからって当時2をパス込みで予約したけど結局DLCは3つ全部揃って暫くするまで手をつけず終いだったし
自分はゲームを予約するのって予約特典の為に発売1週間前くらいに予約するんだけど、仁王3は初めて予約開始時にデラックスで予約した。