『仁王3』河童の要素は必要?ぬっぺ魂代マラソンの最適戦絵巻。

『仁王3』最新アップデート情報
逃げられて鬱陶しいストレスがあるだけで何も楽しくないし駆け引きも何もないやん
シリーズの伝統なんか知らんけどこのゲーム脳死で面白さも検証せずに入れてる要素多過ぎやろ
お前河童初めてか?力抜けよ
赤河童「アッー!」
むしろ背中向けて逃げるカッパは今作ではニンジャの背面攻撃がクリティカルになる仕様との相性がバッチリで
逃げられたとしても最低の攻撃力の手裏剣撃ってるだけで簡単に倒せるんだ
これまでならカッパ面倒くせえってのは分かるんだが今作のカッパは可哀想なんだ
あんな速度で突っ込まれたら開発もクソもないだろ!?
もっとゆっくり慣らしてもろて
>>759
知らんのか? 戦う姫や将軍など気の強い子はそこが弱点であり即順応するんだぞ
ウス=異本にもそう書かれている
それはともかく河童はストーリー後は出現頻度落として見かけたら全力で倒したくなる程度にレア落とせばいいんじゃないか
例えば確定カニ玉ならどんなに敵が周りにいて危険でも倒そうとするでしょ
勉強になります
仁王3「河童?まあどうでもええわ」
自分も昨日聞いて教えてもらったけど
火車の出る「奈落の底の怪」っていう戦絵巻のボス直前の社にぬっぺほふ出るよ
幕末の清水エリアの西の方にある蝕まれた仏道って社のすぐ側に固定わきするぬっぺふほふがいるよ
簡単にマラソンできる
>>816
ありがとう!
気楽にボス練習したい
分かる
俺はいちいちボスまで駆け抜けてるんだが、ラスダンとか遠くてキツイわ
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
河童に尻子玉という架空の臓器を抜かれるという逸話は、水死体の括約筋が弛んで尻穴が拡がっている様を見た昔の人が考えたのだという…
本作にも多く登場する「妖怪」は人々の想像から造られた架空の存在だけど、その多くが恐ろしくもユーモラスな逸話を持っていてとても面白い。その由来にも当時の人々の生活の様子が表れている
河童にお尻を蹂躙された場合の血刀塚には何と書かれるのだろうか
「経験者」は是非教えていただきたい