『仁王3』三鬼(傲岸鬼・冒疾鬼・執心鬼)の評価、意外に別れる。

『仁王3』最新アップデート情報
ムカつく
もういい
こいつが1番楽しい
それに比べて執心鬼のクソっぷり
わかる。こつらの攻撃のタイミングを意地でも潰しかかってくるあの嫌がらせな
今回のボス。総じて属性ダメでガードの上から削ってくるからやってて面白くない
捌き必須にするならフレームレート安定させろよと
冒疾鬼が悪い
個人的には国松鬼のなかで一番やりやすいと思ってるんだが
俺もそう思う
逆レされたいからです
中身国松だけどええんか?
ちょっとやだな
やっぱ発狂姑獲鳥さんをやり捨てして楽しむんでいいです
三鬼は見た目と属性をズラしてあるのがちょっと興味深い。
見た感じ、風(扇)・水(蛇)・火(大砲)なのに
実際は水・火・風だし。
出どころの精神歪んでるからズレてる?w
言われてみるとたしかに
面白いな
幸運泥率関係ないんでしょ?
あれ、2周目クリアしてないっけ?って疑うくらい落ちない
何が関係してるかなんか誰も完璧にらわかってないから…
とりあえずシンク3鬼無心でまわして+15でたわ
5連からの足踏みとかで7連捌き出来たりするし気持ちいい
とりあえず+12出たから良しとするか
+11を飛ばして+13がいきなり出るみたいなことは多分ないと思う
順にキャップが解放されていく感じ
170装備も本当はその仕組みにしたかったんじゃないかと思ってる
俺の場合170は落ちるけど168とか167とか全く落ちないしレベル毎に解放判定あるみたいなんで
+11以上の解放は三鬼か他のボス回せ
旗本とか雑魚周回でも出なくはないが三鬼のほうが恐らく出やすい
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
以前アドバイスされた通り、苦手なボスは一周目に戻って耐久全盛りで動き観察すると安定して戦えるようになったでよ
傲岸鬼
→水玉解放モードがウザい。ただそれ以外は割と素直なターン性バトルなので楽しい。
冒疾鬼
→雑魚、と言いたいところだが火柱が最強なのでクソ要素高め。
執心鬼
→初見殺し性能高めな怠いボスだが、慣れると一番楽なボスではある。慣れたとてあの掴み攻撃は絶対に許さない。
結論、火柱はクソ