『CoD:BO7』シーズン03 ゾンビモードの大型アップデート。サバイバルマップ「アッシュウッド」や新モード「ゾンビバトル」が登場。

『CoD:BO7』シーズン03 ゾンビモードの大型アップデート。サバイバルマップ「アッシュウッド」や新モード「ゾンビバトル」が登場。
- サバイバルマップ: アッシュウッド
- パラドックスジャンクション: ガイドモード&スタートルーム
- 新コンペティティブモード: ゾンビバトル
- 新ラウンドベースゾンビマップ: トーテンライヒ(シーズン03 中盤)
- 1911 および Ultra-Rarity レガシーウェポン
Call of Duty BO7の開発元「トレイアーク」は、シーズン03におけるゾンビモードの大規模アップデート内容を発表しました。既存マップの強化から完全新規コンテンツまで、ファン待望の追加が目白押しとなっています。
シーズン03開幕と同時に実装されるのは、サバイバルマップ「アッシュウッド」です。『アッシュ・オブ・ザ・ダムド』の中央エリアを舞台とした新サバイバル体験で、通常モードに加え高難易度の「Cursed Mode」も楽しめます。Civil War時代風の町が地獄に飲み込まれたような雰囲気で、報酬としてエンブレムや武器チャーム、ゴブルガムなどが入手可能です。

また、「パラドックスジャンクション」にはガイドモードとスタートルームが追加され、初心者やストーリーを丁寧に追いたいプレイヤーも遊びやすくなります。

新たに登場するコンペティティブモード「ゾンビバトル」は、2〜4人で対戦する新感覚のモードです。全員がゾンビの波に立ち向かいながら競い合う、Grief風の無料対戦要素を含む短時間で決着がつく内容となっており、成功報酬としてWhimsical GobbleGumなどが入手できます。既存の大型マップでもプレイ可能です。

シーズン03 リローデッドで待望の新ラウンドベースゾンビマップ「トーテンライヒ」が実装。
さらにシーズン03中盤のアップデートでは、待望の新ラウンドベースゾンビマップ「トーテンライヒ(Totenreich)」が実装されます。ノルウェーの寒村を舞台とした冷たい雰囲気の新マップで、謎解き要素の強い本格派ゾンビ体験になると予想されています。

このほか、1911の復活やウルトラ・レアリティのレガシーウェポン追加など、武器面の強化も実施され、ゾンビモード全体の遊びごたえが大幅に向上します。
是非、大規模アップデートが実装される4月3日はゾンビモードの世界を満喫してください。
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