『仁王3』難行5から3に落としてプレイすると敵の気力の削りやすさに感動するw

『仁王3』DLC第一弾「慶安地獄変」初報映像
高Lv難行の敵の堅さ、アホすぎるだろ
5までやったら後は好きにするといい
ドロップのために普段は難行1~3くらいにしてたまーに腕試しで4~5にするとかな
たしかにそういう方法もありますね
とりあえず5まで頑張ります
170装備のドロ目的にするなら難行5の方がいいんかね?
人によるけど難行5は疲れるよ
敵の体力も高いし気力もなかなか削れんし状態異常にもなりにくいから
個人的には3がオススメかや
ただ殴って削るだけになって楽しくなくなるんじゃない
おかげでだいぶ楽だったが構えと捌き遺髪は許さないよ
敵の動きを1.2~1.5倍にしたほうが面白い気がする
仁王1の刑部は難易度上がるごとに高速化してたような
すまない、仁王シリーズ初プレイだから1と2のことは知らないんだ
ただ堅くするよりは高速化したほうが楽しくなるとは思う
前作と同じならDLC以降モーション速度上昇のバフが一部の敵に付くよ
差し込める武技に制限かかるようなもんだからまるで楽しくならないよ
物足りない奴用に難行があるのも助かる
奈落深部みたいなのは2度とごめんだからな
たぶん最終的に奈落獄深部級のが来ると思うよ
強リジェネに強ドレイン付きで…
下手したら更にやべぇもん付けてくるかも
あれマルチが本当にしんどいだけだからやなんだよね
難行でかなり難しくなったしそういうのはやらないで欲しいところ
アプデ前深部は心臓バクバクでクリアしたなぁ
これにボス複数戦とかも来るかも
複数戦はマルチのみだけにして欲しいよ…
当時170装備とかのドロップの渋さに驚愕して飽きて止めてたけど難行5だといい具合にドロップして楽しい
DLC来たら全部産廃になるの分かってるけどやめられん
新たな舞台「1651年江戸・慶安」
泰平が続くはずだった未来、1651年・慶安の江戸。かつて幕府の威光を誇った広大な城下町は、いまや地獄の風が吹きすさぶ荒廃の地と化し、数多のあやかしと反乱軍、そして異国の錬金術師たちがひしめき合う混沌の戦場となっている。将軍亡き江戸の城下に拡がる幾多の難所には妖怪が跋扈し、未知のあやかしとの緊迫のした戦闘や新たな奇譚、人との出会いが待ち受ける。

新武器種「鉾盾・忍鉾盾」
堅牢な盾と鋭い鉾による攻防一体の戦いに優れた武器。盾で守りながら鉾で突く基本戦術のほか、熟達した使い手ともなれば、盾を投げて攻めに転じるなどの応用を利かせる。

無数の死闘を渡り続けて強化する装備品厳選「百境百怪絵巻」
膨大な組み合わせのある戦いを繰り返し遊びながら装備品「百境百怪絵巻」の効果を厳選する、やり込みコンテンツ。絵巻ごとに異なる戦いに勝利することで、その絵巻を装備として解放、以降は勝利を達成するたびに特殊効果を変える機会を得られる。戦いの内容は、敵やステージ、特殊ルールの組み合わせにより、無数なバリエーションが存在し、時には、非常に価値の高い絵巻が生み出されることも。また、ソロプレイだけでなく、オンラインマルチにも対応。フレンドと共に、己を鍛え上げるため、幾億の戦場へ挑め。

その他の新要素
新たな守護霊、スキル、武技・忍術・陰陽術、恩寵など
- 本コンテンツをご利用いただくには、別売りの本編が必要です。
- 「シーズンパス」に含まれる内容は、個別購入DLCと同様になります。重複購入にご注意ください。
- 一部コンテンツをプレイするには、ゲーム本編のクリアが必要な場合があります。
高難度「悟りの旅路」
将軍の旅路を攻略後に新たに「悟りの旅路」を実装。より強力な装備品や魂代に加え、装備品の+値の上限も解放。

『仁王3』DLC 第一弾 慶安地獄変
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年8月19日
- 価格:希望小売価格 通常版 2,750円(税込)
- 価格:シーズンパス 5,500円(税込)
- プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
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