『CoD:BO7』シーズン02新武器7種(REV-46/EGRT-17/H311-SAW/GDL Havoc/SG-12/Voyak KT-3/ Swordfish A1)と新アタッチメント一覧。

 

 

 

 

 

『CoD:BO7』シーズン02 ロードマップ。

 

 

  • ローンチ時のマップ:Torment、Sake、Nexus、Slums
  •  ミッドシーズンにマルチプレイマップ5種追加
  •  Mars Survival、Starting Room、Cursed Survival
  •  ミッドシーズン ゾンビマップ:Paradox Junction
  •  新たなエンドゲームコンテンツ&アビリティ
  •  Black Ops 7 ランクプレイ
  •  Safeguardが復活!
  •  アンロック可能な武器7種
  •  獲得可能な迷彩50種以上
  •  新ランク報酬&勝利チャレンジ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『CoD:BO7』シーズン02 マルチプレイ概要。

 

 

 

 

マルチプレイマップ

 

  • マルチプレイヤーのマッププールが、多数の新規マップおよび復活した人気マップによって大幅に拡張される。ローンチ時には「Torment」「Sake」「Nexus」、そしてリマスター版の「Slums」が登場。ミッドシーズンでは「Torque」「Cliff Town(Yemenを再構築したマップ)」「Mission: Peak」に加え、「Grind」と「Firing Range」が復活する。

 

 

 

マルチプレイモード

 

  • シーズンを通して幅広いモードが登場し、「セーフガード」や「オーバードライブ」といった復活モードが中心となる。シーズン中には、「Luck Confirmed」「Solo Hearts Moshpit」「Third Wheel Gunfight」などの期間限定モードが追加され、ミッドシーズンには「ガントレット」と「インフェクテッド」が登場する。

 

 

 

ランクプレイ

 

  • ランクプレイが『Black Ops 7』における公式な競技体験として復活する。CDLと同一のルール、モード、マップ、ロードアウト制限で開始される。3試合の配置マッチに勝利することで初期ランクが付与され、その後は試合後にSR(スキルレーティング)を獲得してランクを上げていく。ランクスキン、ランク迷彩、設計図などのランクプレイ報酬は、ランクを上げ勝利数を重ねることでアンロック可能。競技性を維持するための公平性機能も導入されている。

 

 

 

新スコアストリークとマルチプレイヤーイベント

 

  • 新たな武器設計図を獲得できるマルチプレイヤー向けイベントが開催されるほか、全武器カテゴリーで複数の迷彩を獲得できる迷彩特化イベントも実施される。ミッドシーズンでは、新スコアストリーク「ロックショット」が登場。これは複数のターゲットにロックオンし、一度に排除するスマートピストルだ。

 

 

 

 

 

 

7種の新武器が登場

 

  • 新たな武器設計図を獲得できるマルチプレイヤー向けイベントが開催されるほか、全武器カテゴリーで複数の迷彩を獲得できる迷彩特化イベントも実施される。ミッドシーズンでは、新スコアストリーク「ロックショット」が登場。これは複数のターゲットにロックオンし、一度に排除するスマートピストルだ。

 

 

 

 

REV-46 (ローンチ)

 

 

 

 

 

フルオートのサブマシンガン。極めて高速な連射速度を誇る。折りたたみ式/展開式ストックを切り替えることで、ハンドリングと反動特性が変化する。

 

 

クラス最高となる毎分1,111発という驚異的な連射速度を備えたREV-46は、文字通り、そして比喩的にも柔軟な武器で、ストックを折りたたんだり展開したりできる。ストックを折りたたんだ状態では、ヒット&アウェイに最適な優秀な相棒となり、ストックを展開すれば、腰だめ撃ちや照準射撃の両方で正確な射撃を支える優れた反動制御性能を発揮する。

 

折りたたみ式ストックにより、REV-46は非常に高い汎用性を持ち、戦闘環境に合わせて特性を変更できる。その利点は低めのダメージ出力によってバランスが取られている。しっかり狙いを定め、確実に命中させて、敵を仕留めろ。

 

 

 

 

 

 

EGRT-17  (ローンチ)

 

 

 

 

フルオートのアサルトライフル。超高温の弾丸を発射し、硬い表面に当たると跳弾する。

発射速度はPeacekeeper MK1に次ぐ速さを誇るEGRT-17 アサルトライフルは、高い連射性能で弾を撃ち出し、胴体・ヘッドの双方に対して優れたダメージを与える。さらに、弾丸が跳弾する特性により、跳ね返りで敵を捉えることも可能だ。高い連射速度を持ちながらも反動制御は非常に正確で、その代償としてリロード速度はやや遅めとなっている。素早く、かつ正確な射撃で敵を倒したいオペレーターにとって、射撃場に持ち込みたい一本だ。

 

 

 

 

 

 

 

近接武器H311-SAW (ローンチ)

 

 

 

 

近接武器。高ダメージで、中〜長めのリーチを持ち、攻撃速度は遅め〜中程度。

回転するノコギリで敵を切り刻み、ライバルたちを一掃せよ。H311-SAWはナイフやフラットライン Mk.IIと似たダメージ特性を持つが、より長いリーチと、わずかに遅い攻撃速度が特徴で、その分結果はより凄惨だ。致命的なこの武器を手に取り、切り裂いて勝利を掴め。

 

 

 

 

 

 

スペシャル武器GDL Havoc (ローンチ)

 

 

 

 

ポンプアクション式グレネードランチャー。グレネードは固体表面に張り付き、遠隔起爆が可能。ADS(照準射撃)は不可。

最初に接触した固体表面に貼り付く、発光するスティッキーグレネードを撃ち込んだときの敵の表情を楽しもう。敵に向けて連続発射したり、地面や壁に設置してトラップとして使ったりし、引き金を引いて一斉に起爆せよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SG-12 (シーズン中)

 

 

 

 

セミオート式ショットガン。中距離での性能に優れたバランス型。

SG-12で敵オペレーターをなぎ倒せ。現在利用可能な他のセミオートショットガンと比べてはるかに高い連射速度を誇り、さらに同クラスで最長の有効ダメージ射程を備えている。マガジン容量は8発で、素早い連続射撃により敵を叩き込める一方、他のショットガンと比べて総合的なダメージ量は低めに抑えられている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Voyak KT-3(ミッドシーズン)

 

 

 

 

フルオートのアサルトライフル。高いダメージと優れた操作性を備える一方、連射速度は遅めで、反動は中〜やや大きめ。

シーズン02 リローデッドでの正式公開を予定。AK-27と大きくは変わらない特性を持つものの、連射速度はやや遅く、射程は短めの印象だ。ただし、Voyak KT-3はピースキーパーARと共通する有利な要素も備えており、素早い取り回しと高い機動力という点では同等レベルを誇る。

 

 

 

 

 

 

 

 

Swordfish A1(ミッドシーズン)

 

 

4点バーストのマークスマンライフル。高速なサイクルレートと極めて低い反動を持つ一方、機動力と操作性は遅め。

反動制御という点では、Swordfish A1に匹敵するマークスマンライフルは存在しない。高速な4連バーストを正確に標的へ叩き込み、4発すべてが命中した敵に壊滅的なダメージを与える、致命的な精度を誇る武器だ。
同系統のM8A1と比べて総合ダメージ量で上回るが、その代償としてバースト間のディレイが長く、機動力も低下している。

 

 


 

 

 

 

 

武器アタッチメント

 

  • 新たな武器設計図を獲得できるマルチプレイヤー向けイベントが開催されるほか、全武器カテゴリーで複数の迷彩を獲得できる迷彩特化イベントも実施される。ミッドシーズンでは、新スコアストリーク「ロックショット」が登場。これは複数のターゲットにロックオンし、一度に排除するスマートピストルだ。

 

 

 

 

XM325 Titan Wield (インシーズン)

 

 

 

 

 

 

FANG HoverPoint ELO (インシーズン)

 

 

 

 

A.R.C. M1 Assault Frame  (インシーズン)

 

 

 

 

 

Razor 9mm Wildfire Conversion  (インシーズン)

 

 

 

 

 

Echo 12 Backlash Launcher Kit (インシーズン)

 

 

 

 

 

 

MXR-17 ANVL Conversion (インシーズン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1 Response

  1. 匿名 より:

    そんなことよりコンバーターマクロピンマウサーどうにかしてくれ…2試合に1回以上は出会うんだが

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