『仁王3』2/6最新アップデート(Ver1.3.00)配信。「常世同行」のマッチング一部改善や不具合修正。

 

 

 

 

 

 

『仁王3』ゲームプレイ紹介映像

 

 

 

 

 

 

 

 

『仁王3』最新アップデート(Ver1.3.00)配信内容

 

 

 

  • 「1572年 戦国」フィールドに登場する「緑影の剣鬼」がドロップする貴重品を獲得できなかった場合、セーブデータ読み込み時に獲得するように対応
  • サムライ武器「手甲」の武技「連綿」について、一部の武技からコマンド「後方向入力+強い攻撃のボタン」の武技に連携できない不具合を修正
  • サムライスタイルの移動モーションに外見設定「肘と膝の向き」で設定した補正が外見設定画面での見た目より内側にかかり過ぎている不具合を修正
  • 外見設定の「外見の保存・読込」にて「名称を変更する」を実行すると、保存してある外見が上書きされてしまう不具合を修正
  • クリア後に挑戦できる特定のミッションの推奨レベルが想定より大きな値になっていた不具合を修正
  • 「常世同行」でマッチングしづらい不具合を一部改善
  • その他、軽微な不具合を修正

 

 

 

Steam

 

 

 

  • 社に拝んでいる時にゲーム終了すると、ごくまれにセーブデータが破損することがある不具合を修正
  • まれに水面が紫色に発光することがある不具合を一部改善

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

『仁王3』ステージ紹介。

 

 

 

江戸

 

江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

 

 

 

 

 

戦国

 

遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

 

 

 

平安

 

大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

 

 

 

 

幕末

 

闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

 

 

 

 

地獄

 

凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

『仁王3』

 

 

  • 発売元:コーエーテクモゲームス
  • ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
  • 発売日:2026年2月6日(金)
  • 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込)
  • プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
  • CERO:審査予定

 

 

 

 

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1 Response

  1. 匿名 より:

    ダッシュからジャンプ/スライディング/アイテム使用/武器切り替えetc…
    が受け付けなくなるタイミングがあるのは不具合なのかな。

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