『仁王3』武田四天王・馬場信春の分身能力と妖怪化。

『仁王3』最新アップデート情報
空亡とかいうボスラッシュがラスボス戦より燃えたわ
徳川家康が冷気攻撃をドーンとぶちかましたとこで、アンタそんなに強かったのかよならもっと武田信玄と戦ってくれよ
大量の妖怪を混ぜ込んだ武田軍から生き延びただけでも頑張った方やろ
ていう状況でバトンタッチされる仁王世界の武田勝頼かわいそうすぎる
馬場の妖化が蜃って言う幻みせる蛤の妖怪ベースだかららしい
P4とかダンジョン飯でも出てた奴やね
蜃っていう幻影を生み出す貝の妖怪がいる(NARUTOの終盤の方にもいた)
自然現象の蜃気楼はこの蜃が生み出していると言われていた
だからあれはこの話を知っているとむしろモチーフが一番わかりやすい
長篠は過去の仁王でもなぜかそこだけスルーしてたから多分問題ないw
パラレルワールドだからじゃないの?
幕末では史実で亡くなった沖田が最後まで生き残ってて土方や斎藤は屍狂いになってるし
過去の方は家康が竹千代指名する理由だったり卑弥呼と邂逅繰り返したりで実際の仁王史実やと思ってたんだけどな
幕末だけ消されちゃう国松将軍の未来ではあるけど
竹千代が幕末の経験ありきで将軍になってる以上仁王の世界線では幕末の地獄化展開も固定されると思う
んなこたーない
2周目やってて「っていうかなんだよこの分身!」ってむかついて人物名鑑みたいなの見てもわからなくてもやもやしてた
ありがとう
無性に戦いたくなってきた
あれはほぼガードしかない秀の字に多段手斧ブーメランが刺さってたからだし
首無し馬生えてくるのも不思議ではあるけどさ
夜行山縣は妖怪化時にお馬さん乗ってなかったっけ
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
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