『CoD:MW4』XPトークンの消費方式が「ゲーム内時間」に変更、DMZでも使用可能に。

 

 

 

 

 

 

 

 

『CoD:MW4』XPトークンの消費方式が「ゲーム内時間」に変更、DMZでも使用可能に。

 

 

 

 

Call of Duty公式Xは9月28日、『Modern Warfare 4』における2XPトークンの取り扱いについて新たな情報を公開した。

 

2XPトークンはゲーム内時間に応じてカウントダウンすることが明らかにされた。これまでに獲得したトークンを次回作でも活用できることに加え、使用時間をより有効に活用できそうな今回の変更。またDMZでも使用可能であることが発表された。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

『CoD:MW4』最新アップデート情報。

 

 

 

  • XPトークン
    XPトークンの残り時間は、今後ゲーム内のマッチ時間中のみ減少するようになります。現実時間ではカウントダウンされなくなります。また、DMZでも使用可能になります。
  • エイムアシストの弱体化
    5~15メートルの距離において、コントローラーとマウス&キーボード間の交戦勝率を50対50にすることを目標に、エイムアシストがわずかに弱体化されました。
  • タクティカルダッシュの刷新
    タクティカルダッシュは「Blood Rush」Perk専用になります。また、ダッシュ後に射撃へ移行する際のペナルティはゼロになります。
  • TTKと武器調整
    発売時のTTKは「ベータ・ウィークエンド2」と同様のバランスになります。SMGは全体的に射程が強化され、プレイヤーの体力を変更するのではなく、武器そのものを調整することでバランスを取ります。
  • スペシャリストPerkが復活
    現在、タクティカルダッシュと「Ninja」は同じスロットで競合しますが、発売後まもなくスペシャリストが復活し、両方を同時に組み合わせられるようになります。
  • Battle Hardenedを強化
    「Battle Hardened」が刷新され、フラッシュやタクティカル装備に対する耐性が大幅に強化されます。
  • ハードポイントのスポーン改善
    スポーンロジックが全面的に見直され、マップ内でのゲーム展開が改善するとともに、プレイヤーが進行中の目標地点により近い場所へスポーンするようになります。
  • 「Zodiac」マップを調整
    コミュニティからのフィードバックを受け、HUD/UIの煩雑さを軽減し、オーディオフィードバックを改善。さらに移動関連の不具合も修正されています。

 

 

 

 

 

 


 

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