『CoD:BO7』敵のハープが上空を飛び出したらすぐに対空しないとダメだよな。

前はHARPからも完全に隠れてたこともあるし
まぁ自分は大丈夫でも周りはキル量産されて高スコスト祭りで試合にならんからさっさと落とさんとダメだが

ミニマップチェックしつつも実際の画面でも警戒って出来ないからHARPの強さを体感出来ないんだろう
あとは動画でキル量産してる人の装備がスティムと強サブ武器で真似すると対空が留守になる
談合してんのか?
コルブラ付けてない奴に限って近寄ってくるのも謎
ハープ出されても対空しない←分からない
vtolもたまに3キルぐらいで落とされるわ

オーバークロックで更に落としやすくなるし
ランチャーが2発なのに、飛んでくのが遅いとはいえポンッて適当に出すだけで1発はやりすぎ
草だけどその構成でインターセプターとEMP召喚できる強者
『CoD:BO7』シーズン5 マルチプレイマップ。
Jubilee(ローンチ)
祭りが混乱へと変わり、街中が戦場と化した日本の田舎町を舞台に戦いを繰り広げましょう。
パレス・ミュージアムの前庭で激しい銃撃戦を繰り広げ、フェスティバルエリアでは地元グルメが並ぶ屋台を巡ることができます。また、低レートと通常レートの両方が用意されたパチンコ店で運試しをすることも可能です。
より景観を楽しみながら移動したい場合は、住宅街の裏手を通るガーデンへ向かいましょう。道路より一段高い位置に設けられたルートを利用することで、新たな戦術的アプローチが可能になります。

Frequency(ローンチ)
『Call of Duty: Black Ops 4』で初登場した「Frequency」が、これまで以上に精細なビジュアルで完全リマスターされて復活します。
舞台は湖南省の山岳地帯深くに位置する通信傍受施設。オペレーターたちは、この施設が持つ世界規模の監視能力の支配権を巡り、絶え間ない戦いを繰り広げます。

Dig(ローンチ)
『Call of Duty: Black Ops 2』で初登場した「Dig」が、リマスター版として復活します。
舞台となるのは、アバロンにある考古学発掘現場。地下に眠るものを巡り、敵対する勢力が激しく衝突します。
『Black Ops 7』で強化された移動システムにより、これまでにない新たな感覚で「Dig」を体験できるでしょう。

Turbo Tilt (ミッドシーズン)
プレイヤーは小さくなり、「Nuketown Turbo Era Rampage」ピンボールマシンの内部を舞台に戦います。シーズン中盤に登場するマルチプレイヤーマップ「Turbo Tilt」は、「Nuketown」の歴史をテーマにしたユニークなマップです。
マップ中央にはライトアップされたキノコ雲のオブジェがあり、その周囲を巨大なピンボールが時折転がり抜けます。進路上にいるオペレーターは押しつぶされてしまうため、常に周囲への注意が必要です。
バンパーやフリッパーを遮蔽物として活用し、オリジナル版さながらにGreen Houseの2階窓から敵を狙撃することも可能です。
敵チームを押し込み、高得点を狙いながら、スタイリッシュに勝利をつかみましょう。

Freerun: Descent (ミッドシーズン)
Guildは、所属するオペレーターに最高の実力を求めており、その第一歩として新たな訓練用障害物コースを導入します。
シーズン中盤には、新しい「Freerun」マップが登場。ジャンプやダイブ、スライディングなど、さまざまな移動アクションを駆使して障害物コースを突破し、自らの機動力と操作技術を磨きましょう。

オーバードライブ・ドミネーション (ローンチ)
「Domination」が「Overdrive」に登場し、ハイテンポなゲームモードに目標制圧型のルールが加わります。
拠点を占領・維持・防衛しながら、スタイリッシュに敵を排除してスターを獲得し、チームの勝利に貢献しましょう。

最近のコメント