『サイバーパンク2077』 ディレクターが次回作「サイバーパンク オリオン(orion)」の開発スタートをSNSで示唆。

 

 

 

 

 

 

 

『サイバーパンク2077』 ディレクターが次回作「オリオン(orion)」の開発スタートをSNSで示唆。

 

 

 

 

CD Projekt REDがCyberpunk 2077の発売から3年かかりましたが、不具合等を修正し、ゲームを完成させた今、プレイヤーたちは本作をCD Projekt REDの傑作と評価されています。

 

現在、CDPRは今後のCyberpunk 2077の続編であるProject Orionに注力しており、ディレクターのIgor Sarzyńskiは次に何が起こるかを期待させています。

 

SarzyńskiはTwitterで、「Bostonオフィスの初日! 古い友達に会えて、正式に私たちのOrionの旅を始めることができてとても嬉しい。このプロジェクトに対してより興奮していると思えません。2077年はただのウォームアップだったかもしれません。」と述べ、CD Projekt REDのボストンオフィスのチームとともにプロダクションを開始しました。

 

 

 


 

 

一方で、CD Projekt REDのポートフォリオにおいて10年以上にわたり最も重要なゲームとされていたものを「ウォームアップ」と呼ぶことは、少し価値を下げるとも言えます。そして、ほぼ10年待ったひどいローンチについて何かしらの感情を抱くプレイヤーにとっては、これは非難されるべきではないかもしれません。

 

一方で、Cyberpunk 2077は現在、市場で最高のRPGの一つであり、昨年発売し500万本を売り上げたDLC「仮初めの自由」からOrionに同じエネルギーが注がれるなら、Orionがローンチされたときに元のゲームがどのように見られるかというのは「ウォームアップ」という表現が正確であるかもしれません。

 

Sarzyńskiが正しいことを願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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