『仁王3』DLCはどんなストーリーになりそう?

『仁王3』最新情報。
『仁王3』DLC最新情報。
- DLC第一弾 『慶安地獄変』
- DLC第二弾 『天草大乱』
※シーズンパスの各コンテンツをプレイするには、ゲーム本編のクリアが必要な場合があります。
※特典は後日有料または無料配信する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※コンテンツの内容、配信予定日等は予告なく変更になる場合があります。
※シーズンパス特典はゲーム本編発売日と同日配信、DLC第一弾は2026年9月末日までに配信予定、DLC第二弾は2027年2月末日までに配信予定。
本編の時空とは別のパラレルワールドだとしたら元凶のヒルコ国松はまだ残ってるわけだしそれとも国松ヒルコを打倒したことで江戸~幕末の地獄変は生まれず、本編でプレイした幕末の戦いは完全に無かったことになるのかな
無数に作られるから世界ごとにそれぞれの世界線が進んで行くでしょうね。
たぶんDLCで補完されるんだろうけどあれも本編のどっかで分岐したパラレルワールド由来な気がする
DLCって由井正雪の乱と天草一揆じゃろ
2は無明はDLCノータッチだったが卑弥呼さんどういう立ち位置かで出るんかな?
あと上杉謙信と上泉信綱が出てないがこれは4が両者と戦った北条フラグか
セキロみたいに和風オリジナルの世界や人物でやった方がいいんじゃないか
そういうのはニンジャガでやればいい話
討鬼伝はストーリーも面白かった
その結果として物足りなくなってしまっているような
魔改造っていうかほぼ名前借りただけのオリジナルみたいな感じだしな
本筋に絡まないから歴史的出来事との絡みめっちゃ少ないし
幕末に至ってはほぼifオリジナルだし
せっかくの徳川主題だし
猫又モグタンに変えればいけるだろ
だとしたらもっと勿体ない気がするけどw
3は何でもありというか中盤以降何もやってないというか
薄味すぎるし獄霊石世界線で頼朝が出張ってくるIF衣川の戦いとか
幕府軍優勢のIF鳥羽伏見の戦いの方が盛り上がったよね
まあどのみち戦国三方ヶ原で力尽きてリソース足りなくて無理だった感じはあるけど
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
仁王シリーズの本編は仁王に該当する人物にフォーカスされたストーリー展開されるが、DLCはちゃんと外伝的というか、本編よりもさらに史実から離れたチーニンの創作要素の割合が高くなる傾向がある
仁王2のDLCなんて分かりやすく、DLCの物語の軸としてあったのは、人妖の和とソハヤマルの起源を辿るという、史実の要素と登場人物を借りたチーニンのファンタジー要素が高い作品であった
仁王3のDLCでも、幕府転覆未遂事件とキリシタンを中心とした百姓一揆の鎮圧を史実通りただ行うというよりは、本編よりも、歴史要素を借りたチーニンファンタジーが強いストーリーが広げられると同様に予想できる
仁王3の場合、ファンタジー要素、解決していない要素というか、まだ存在が良く分かっていないのが「空亡」である。仁王3のタイトルロゴになっているのは、草薙でもなく、霊樹でもなく、侍と忍者でもなく、「空亡と地獄」である。つまり、仁王3のテーマには地獄(空亡)がある。それなのに、本編の描写だけだと扱いとしては、かなり薄いことになってしまう
だから、地獄(空亡)が物語の軸となる可能性は高い。時系列的に本編より後の話であるDLCでも、空亡が顕現しているところを見るに、空亡を引き寄せ、現界させる力(物質)があることが分かるが、霊石と同等の力を持つ物質をこの仁王シリーズで追加で出すことは考えにくい。つまり、ヒルコ亡き後も獄霊石がまだあるということになる。
獄霊石は本編では、ヒルコが怨念と多くの人を犠牲に生み出したとされているものだが、DLCでも獄霊石の存在があることを予想するに、それは正しい情報ではない(公式的に伏せられた情報)ということが分かる。正確には、獄霊石はヒルコ由来の力に依ってできる物ではなく、ヒルコとは関係なしに生み出せるものだと予想できる
断言まではできないが、仁王2のように本編でも、DLCでも原因は大嶽丸ですみたいに、ヒルコというオリキャラ(ベースとなる神を元にしているだろうが)をDLCでも擦るとは考えにくい。竹千代と国松、卑弥呼とヒルコの対比は本編で完結していることもそう考える理由のひとつだが、そもそもヒルコに獄霊石を生み出す程の力が本当にあったのかが疑問として残っている。
ヒルコは鬼道の才は卑弥呼に劣り、それに劣等感や嫉妬を感じていた節が紹介されており、実際に戦闘においても、人間状態では武器にエンチャントしか使えない(使ってこない)。戦闘における、卑弥呼の術の多様さと比べると術のレベルは低いと言わざるを得ない。そんな輩が、特殊な霊石である太霊石を獄霊石に変じさせる程の呪いをたった一人単独、人間の状態で本当に放てるであろうか。ここで別の存在が関与していたからこそ、DLCでも獄霊石が存在している理由だと考えられる
ヒルコ亡き後、空亡を呼び寄せ、地獄を生み出す方法を知っている存在は最初から地獄に関与していた者以外はほぼ存在しえない。DLC1では、由井正雪が地獄を生み出す一人になっていそうだが、由井正雪が地獄を生み出す方法に自力で辿りついたというより、仁王的には、冥き輝きに魅入られる(獄霊石に取り憑かれる)形で、倒幕を唆されたと同時にその方法として、何者かに地獄(霊石)を生み出す方法を教えて貰ったと考える方がしっくりくる。
この時代、霊石は徳川幕府に秘匿されており、仁王3でも井戸の底に隠されているが、戦乱の世と違い霊石は簡単に手に入るものではない為、由井正雪が倒幕するための力(霊石)を得るために地獄を作り出したということであるなら筋は通る(ただ実際は、地獄で生みだされたアムリタは空亡に吸収される)
そして、DLC2で慶安の変より前の年代に戻っていることから、DLC1で由井正雪と獄霊石に関与した人物が、天草四郎等の島原の乱に連なる人物であることが分かり、DLC2に続き、DLC2で地獄(空亡)について核心に迫り、解決するのではないかと予想している
長かったけどちゃんと読んだよ
仁王シリーズが大好きなんだな
長ぇよ
『DLCは更にファンタジー路線。空亡が話の軸になると思う』
って言うだけなのに何行書いてんだ
句読点の使い方がすごく気になる
前にも見たな
身も蓋もないけど1、2もDLCストーリーはオマケ程度の感じだったのに本編ストーリーでさえうっすい3のDLCストーリーに過度な期待せんほうがいい思うよ
9月はなんぼなんでも遅いわー
熱あるうちにきてくれー
仁王2のDLCは3話構成×3だったんだっけ。『慶安地獄変』と『天草大乱』は、家光時代に起った歴史的事変だし、太鳳出さずに5話構成×2くらいにしてくれれば本編よりまともなストーリーになりそう。DLCの本体は難度とレアリティと恩寵が刷新されることとはいえ、やっぱり面白いストーリーは欲しい所