『DbD』チャプター40「ジェイソン」が遂に実装——ファン待望のジェイソン・ボーヒーズがついに霧の森へ。

 

 

 

 

 

『DbD』チャプター40「ジェイソン」が遂に実装——ファン待望のジェイソン・ボーヒーズがついに霧の森へ。

 

 

 

Behaviour Interactiveは本日(6月17日)、非対称対戦型マルチプレイヤーホラーゲーム『Dead by Daylight』の新チャプター「Dead by Daylight: ジェイソン」をリリースした。Jason Universeとのコラボレーションにより実現した本チャプターでは、ホラー映画の象徴的存在であるホッケーマスク姿の冷酷な殺人鬼「ジェイソン・ボーヒーズ」が新キラーとして登場する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジェイソンはステルスと投擲を組み合わせた独自スタイル。

 

 

ジェイソンの45年にわたる歴史を象徴するかのように「物音を立てずに近づき、不意打ちを仕掛ける」というステルス性を擁した残忍なプレイスタイルが、背筋も凍るおぞましい体験を提供する。
 

 

 

 

「神出鬼没の悪」

 

使用中はマップに霧が出現し、ジェイソンが探知不可状態となる。この状態では板・窓・破壊可能壁からのみ出現可能で、レイス並みの高速移動が可能となる。

 

 

 

 

 

 

「即興の虐殺」(投げ棒)

 

1本だけ所持できる遠距離攻撃が可能なスキル。マップに落ちている残骸・廃材を投擲してサバイバーを攻撃します。

 

使用後はマップ上のクズ山やフックから補充する必要がある。投げ棒をサバイバーに当てると負傷させられ、さらに奥側へ吹き飛ばす効果がある。吹き飛ばした先にほかのサバイバーがいると同時に負傷させることも可能で、既に負傷中の場合は深手効果を与えられる。フックから補充した投げ棒は、サバイバーに当てると衰弱効果を付与できるほか、サバイバーに刺さっている間は投げ棒のオーラを視られるため逃げ先を見失いづらい。
 

 

 

 

 

 

 

10周年アニバーサリーイベントとも連動——6月26日〜7月17日開催

 

 

ジェイソン参戦は6月26日から始まる10周年アニバーサリーイベントとも連動しており、1v1モードや新コラボなど11年目の新コンテンツが続々と展開予定だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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