『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』PS5版メタスコア84点!海外メディアの評価一覧。

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カプコンの『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』が、海外レビュー集積サイトメタスコアにて、PS5版のメタスコア「84/100」を記録している。記事執筆時点では17件の批評家レビューが集まり、「概ね好評」の評価となっている。

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』は、『ドラゴンズドグマ 2』の世界と冒険を拡張する作品。2026年10月9日発売で、Nintendo Switch 2、PS5、Xbox Series X、PCに対応する。
PS5版で84点、さらにPC版では89点を記録するなど、発売を前に海外メディアからおおむね高い評価を得た形だ。今後レビュー数が増えることで、スコアがどのように推移するのかにも注目したい。
Vice 100
- 「Dark Arisenによって『ドラゴンズドグマ 2』は必プレイのRPGになっただけでなく、ここ数年のカプコン作品の中でも最高傑作のひとつとなった。」
The Outerheaven 90
- 「『ドラゴンズドグマ II:ダークアリズン』は、初代『ダークアリズン』が成し遂げたことを受け継ぎつつ、さらに約20時間分のコンテンツを加えることで、その基準を一段と引き上げている。『ダークアリズン』ならではの基本コンセプトに加え、“失われた儀式”のチャレンジも用意されており、最終決戦に挑んで物語を終わらせる前から、やること、戦う相手、見るべきものがさらに増えている。2024年発売の本編から変わっていない部分もあるものの、それを補って余りあるほどの力の入れようと圧倒的なボリュームがある。ただゆっくり進むことを強いられるような作りではなく、苦労しながら少しずつ成長し、その成果を実感していく満足感のある冒険になっている。『Crimson Desert』から離れることができた人なら、このアクションRPGはうってつけかもしれない。」
IGN 80
- 『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』がもたらす雪崩のような大量の新コンテンツは、小刻みなアップデートを繰り返すライブサービス型ゲームにあふれた現代において、その疲れを癒やしてくれる氷の軟膏のような存在だ。魅力的な新地域を覆う過酷な雪原を、何十時間にもわたって苦労しながら進んでいると、かつてゲームには、豊富なアクティビティを詰め込んだボリューム満点の拡張コンテンツが当たり前のように登場していた時代があったことを思い出させてくれる。それは、14年前の作品と精神的に深く結びついている本作に、実によく似合っている。もちろん、すべてが完璧というわけではない。キャンペーン終盤では同じような作業を何度も繰り返させられる場面が多すぎるうえ、新たに登場した「Spoils」のスロットマシン的な仕組みによって、エンドゲーム装備を集める楽しみは、それらを探し回る凍てついた荒野以上に味気ないものになっている。
それでも、新しく魅力的なキャラクターたち、生き生きとして凶暴な敵の数々、そして滅び去った文明が残した壮麗な遺跡に彩られた旅は、時間を費やすだけの価値がある、夢中になれる冒険だ。
Screen Rant 70
- 『ドラゴンズドグマ 2』はもっと好きになりたかった作品だ。しかし、『ダークアリズン』の新コンテンツについても、残念ながら評価は大きく変わらない。少しばかり失望が残った。過小評価されてきたシリーズが華々しく復活する。最初はそんな期待を抱かせてくれたものの、残念ながら次第に苦痛を伴う単調な道のりへと変わってしまった。戦闘を何度も繰り返すうちに、一つひとつのバトルがただボタンを連打しているだけのように感じられるようになってしまう。
ハードモードでノルガンやばすぎ
1周目クリアの60レベで装備整ってないからだろうけど初心者冒険者に戻された気分だ
敵めちゃくちゃ強いくて面白いよね、EXスキルの他に 職業ごと追加でカスタムスキル習得できる像もあって驚いた 戦闘で鑑定品手に入るしリムにもできるしで歩いてるだけで面白い
追加スキル楽しみだわ!
早く帰宅してやりてー!
ハードクリア後の追加服装はまだ情報ないんかな?