『Echoes of Aincrad』デスモード基準で考えてたんだがやってない人の方が多い?

『Echoes of Aincrad』
私たちは、確かにここにいた。
世界初のフルダイブ型MMORPG《ソードアート・オンライン》。
仮想空間に意識ごとダイブして味わう冒険は、多くのプレイヤーを惹きつけた。
しかし、この仮想世界はゲーム内での死が現実世界の死となるデスゲームへと変貌してしまう。
閉じ込められた無数のプレイヤーの中には、「あなた」の姿もあった。
現実よりも残酷なこの世界で、「あなた」は共に冒険をしたことがあるベータテスターのイオリと再会する。
浮遊城《アインクラッド》を舞台に繰り広げられる、死と隣り合わせの仮想世界に囚われたプレイヤー達の悩みや葛藤を描く始まりのRPG。
- 発売元:バンダイナムコエンターテインメント
- フォーマット:PlayStation 5、Xbox Series X|S、PC
- ジャンル:アクションRPG
- 発売日:2026年7月9日(木)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 8,910円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 プレミアムエディション 20,900円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 8,910円(税込)
ダウンロード版 販売価格 デラックスエディション 11,440円(税込)
ダウンロード版 販売価格 アルティメットエディション 14,960円(税込) - プレイ人数:1人
- CERO:C(15才以上対象)
咆哮中にボコされるとか即死咆哮とかアレのソレボスとか多段ダメージ咆哮とか…
何か大体咆哮で死んでたわ
色々惜しいところはあるけど、デスゲーム楽しいからやってるわ…
慣れてきた所でクラインのサブクエのボスでテキトープレイして大量の雑魚にフルボッコにされて死んだがw
一番修整して欲しいのはキルカメラとか仲間のスキル演出カメラ中に当たり判定があって死ぬ可能性があるところかなぁ。
配信以外のデスゲームはセーブデータバックアップとか簡単にズル可能だからやる意味があまり……
クリアしたぜって言ってもというか
マルチもランキングも実績トロフィーもないからただの自己満足だし
あースパロボとかも戦闘毎にセーブロードしちゃう系か
楽しいかそれ?
そう楽しくない
公式も暗転バグが起きたらゲームを強制終了させて回避させてとアナウンスしてるがそれを悪用して麻痺って死にかけて強制終了で逃げる人もいる
そういう抜け道が存在する出来てしまう以上俺個人としては真っ正直に頑張ってもなんだかなぁ~という感情は拭えないのがやる気を削いでしまう
2週目プレイしたくなるゲームでもないし
高額版買わないと初手からデスモードできないし一般は殆ど通常版買うけどクリアするまでに脱落する人多いでしょ
デスゲームに行ってる可能性がある人の%
ソードアートオンラインでデスゲームモードあるなら本来はそれ自体を楽しむもんだ
このデスゲームはアレだけど
それは人によるかな
例えばディアブロのハードコアモードはマルチでランキングがあって
そういうコンテンツとしてみんな競ってるし
チーターなどのズルはちゃんとバレて規制される
俺はそういう本気の場所ではやる気は出るけどこれはな
デスゲームモード前提ならこのゲーム性も理解できなくもないし
でも仮にそれで発売してたら今以上に燃えてただろうから判断としてはただしかったのだろうけど
SAOでないテーマで攻めてたらカルト的人気のゲームになり得たような思う
一本道じゃなくて分岐たくさん用意すればよかったのにね
デスゲーム設定活かしたファイアーエムブレムみたいな分岐ストーリーを見せてくれたら神ゲー認定するわ
FE風花雪月作ったコエテクにSAOのゲーム本気で作らせて欲しい
強すぎワロタ
体験版で斧バッタワンパンで斧でええやんと思ってたけど、製品版では移動重視で短剣に変えたけどこっちでも普通にワンパンできてなんやこれ……ってなった

6種の武器を使い分けて戦おう
プレイヤーは、特徴の異なる6種類の武器から好みのものを選んで戦える。武器種によっては盾を装備でき、アクションの選択肢が変わる。武器を使用し続けると、経験値が蓄積して熟練度がアップし、新たなソードスキルを習得できる。
片手剣:攻守ともにバランスの良い武器種。盾を装備できる。
短剣:手数が多いうえ、投剣による遠距離攻撃、ヒット&アウェイに富んだ素早い戦闘が得意。
細剣:派生攻撃が多く、エネミーの攻撃に対するカウンター性能が高い。
片手棍:エネミーをひるませる、ガードを崩す、ダウンさせるなど、相手の体勢を崩す性能が高い。
両手剣:手数は少ないがリーチが長く、長押しによるアクションが豊富。
両手斧:手数は少ないが一撃の威力が高く、範囲攻撃が得意

セルフ縛りをリセットしながらプレイするって究極のMだな
それが2週するほど面白くないならゲームなら、