『仁王3』高難度戦絵巻「悠久の時の中で」「妖艶繚乱」を含む5種、新要素「難行の石」を追加。

『仁王3』最新情報。
- 高難度戦絵巻(サイドミッション)を複数追加
- 難度上昇と引き換えに小物の+値や希少度を上げられる「難行の石」を追加
- 一部高難度絵巻のクリア報酬として新スキルを追加
- 一部の恩寵を強化
【『仁王3』Ver1.05.00 パッチ 配信】#仁王3アプデ でご紹介した追加要素や不具合修正に対応したVer1.05.00パッチの配信を開始いたしました。
詳細は添付画像、あるいは公式サイトをご覧ください。https://t.co/EShfY0XXOL#仁王3 pic.twitter.com/lcSUIvwiJO
— 『仁王』 Nioh_Official (@nioh_game) April 27, 2026
『仁王3』高難度戦絵巻「悠久の時の中で」「妖艶繚乱」など追加。

『仁王3』追加コンテンツ「難行の石」追加。


まあいいけどさ
・「戦絵巻」に新規ミッションを追加
悠久の時の中で 「1622年 江戸 決戦」※本編をクリアすると解放
妖艶繚乱 「1622年 江戸 決戦」※本編をクリアすると解放
鬼哭啾啾 「1622年 江戸 決戦」※追加ミッションを1つクリアすると解放
巨魁の集い 「1622年 江戸 決戦」※追加ミッションを3つクリアすると解放
地獄手合 「1622年 江戸 決戦」※追加ミッションを3つクリアすると解放
5つらしいな
開発としてもそうせざるを得なかったんだろう…
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
最近のコメント