『仁王3』最新アプデの感想まとめ。今回のアプデの内容だとDLCまでは大きな変化はなさそう。

『仁王3』最新アップデート情報。
正直いまさら感
まだDLC出てないからそんなに火力不足感なかったがありがてぇ
「怪童丸」
6つ揃え効果「攻撃反映(武)」を「ダメージ反映(武)」に置き換え、攻撃力を上昇させるのではなくダメージに倍率をかける形に変更するとともに、効果値を上方調整
この手の調整何個かあるね
武技が暴発する不具合は修正出来ないのかなぁ
槍のガード硬直長過ぎとか大技返しや回避が出ないことあるのとか直して欲しいんだけどな
武パラの気力ダメにテコ入れした方がいいんでないの
あまり効果を感じないし違いがよくわからない
これまじ?🥺
ちょっとうれしいけど、各種強化の数値を確認して採用推敲するまではいかない🥺
流石にやりたいことなさすぎて🥺
まぁあのヤバイほど少ない効果量に気づかなかったのもヤバすぎるけど。
DLC早よ
今作、邪馬台国てw防人てw
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
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