『仁王3』復帰勢なら苦戦必至!柳生十兵衛の実力とプレイ感想。

『仁王3』DLC第一弾「慶安地獄変」初報映像
『仁王3』DLC第一弾「慶安地獄変」慶安の変
慶安4年(1651年)、由井正雪が幕府転覆を図った事件。
戦なき時代に行き場を失い、不満を抱えた浪人たちに「救済」を掲げて支持を集め、将軍の死で揺らぐ幕府に反乱を起こした。

「百境百怪絵巻」補足情報。
絵巻がドロップするようになるには、DLC「慶安地獄変」内の奇譚「幕政の澱み」をクリアし、社「水戸徳川屋敷」の屋敷内にいる「松平信綱」と会話する必要があります。 絵巻を入手したら、社メニュー「戦絵巻」から「百境百怪絵巻」を選びましょう。新たな戦いの幕開けです!

新武器はサムライがいろいろ見た目面白いけどこれに合う防具なかなかないな
にしても十兵衛いい動きしてるな
難行2ソロ同行将軍の旅路で十兵衛に勝てねー
先が思いやられるな…

俺はあれ好きだけどな
特に小船の上から遠距離狙ってきてるところを遠距離当てると「飛び道具とは卑怯な!」みたいなお約束返してくれるし一応道案内も兼ねてるし
薙刀鎌で反射してそのセリフだったからちょっと笑ってしまった
まだ十兵衛倒してちょっと進んだところだけど親父殿が雑魚化してるやん
しかも攻撃しても仰け反らないタイプ
新武器使えってことですか?
新武器二種は鍛冶屋で最初から揃ってるやつ以外にある?
十兵衛みたいに盾が笠だったりすると重ね着楽しめるんだがな
十兵衛のもある
気力管理完全に忘れてる

しかも盾が編笠ってwww
端折った&チーニンだから気にするだけ無駄か
久々すぎるとはいえ仁王3で一番死んだボスになっちゃったよ

ルール複雑すぎて覚えてないわ
新たな舞台「1651年江戸・慶安」
泰平が続くはずだった未来、1651年・慶安の江戸。かつて幕府の威光を誇った広大な城下町は、いまや地獄の風が吹きすさぶ荒廃の地と化し、数多のあやかしと反乱軍、そして異国の錬金術師たちがひしめき合う混沌の戦場となっている。将軍亡き江戸の城下に拡がる幾多の難所には妖怪が跋扈し、未知のあやかしとの緊迫のした戦闘や新たな奇譚、人との出会いが待ち受ける。

新武器種「鉾盾・忍鉾盾」
堅牢な盾と鋭い鉾による攻防一体の戦いに優れた武器。盾で守りながら鉾で突く基本戦術のほか、熟達した使い手ともなれば、盾を投げて攻めに転じるなどの応用を利かせる。

無数の死闘を渡り続けて強化する装備品厳選「百境百怪絵巻」
膨大な組み合わせのある戦いを繰り返し遊びながら装備品「百境百怪絵巻」の効果を厳選する、やり込みコンテンツ。絵巻ごとに異なる戦いに勝利することで、その絵巻を装備として解放、以降は勝利を達成するたびに特殊効果を変える機会を得られる。戦いの内容は、敵やステージ、特殊ルールの組み合わせにより、無数なバリエーションが存在し、時には、非常に価値の高い絵巻が生み出されることも。また、ソロプレイだけでなく、オンラインマルチにも対応。フレンドと共に、己を鍛え上げるため、幾億の戦場へ挑め。

その他の新要素
新たな守護霊、スキル、武技・忍術・陰陽術、恩寵など
- 本コンテンツをご利用いただくには、別売りの本編が必要です。
- 「シーズンパス」に含まれる内容は、個別購入DLCと同様になります。重複購入にご注意ください。
- 一部コンテンツをプレイするには、ゲーム本編のクリアが必要な場合があります。
高難度「悟りの旅路」
将軍の旅路を攻略後に新たに「悟りの旅路」を実装。より強力な装備品や魂代に加え、装備品の+値の上限も解放。

『仁王3』DLC 第一弾 慶安地獄変
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年8月19日
- 価格:希望小売価格 通常版 2,750円(税込)
- 価格:シーズンパス 5,500円(税込)
- プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
久々過ぎて転身のやり方わからんかった
20回とか50回死ぬなら、どっかでマラソンしてキャラ強化したほうが良くない?
仁王シリーズって3秒で殺されるか、30秒くらいで殺すかの極端なボス戦しかないと思う