『仁王3』戦国マップの探索がゲーム体験としてのピークだったよな。

『仁王3』最新情報。
1周目戦国でマップからそのまま洞窟でダンジョンになってたのがゲーム体験としてピークだったわ
これがミッション制からオープンフィールドとしての売りかって
まさか最初で最後のフィールドダンジョンとは思わんやん
まぁあの洞窟も高低差と似た景色の関係で迷いやすくて最初のダンジョンにしては入り組みすぎてたけど
みんなが嬉しいダンジョンは2の聚楽第みたいな綺麗な城じゃないかなと思う

俺らの脳みその本能的なものなんかな
それはあるな
戦国時代は探索モチベ爆上がりだったもん
DLCは綺麗な景色だと良いんだけど

2は体感半分がとこやみに感じたから閉塞感すごくあったわ
3になってオープンフィールド化したことで大分緩和された気がする
俺はむしろ閉所に潜ってる方(特に探索)がモチベーションが続くけど、
広いフィールドに出た時の解放感は良く解るよ。
でも広い野外だとオブジェクト表示範囲の限界とかLODとか意識しちゃうw
だから戦国で地獄祓って城取り戻したりはすげぇ楽しかった
幕末は見上げれば色々あったりするけど、トゲばっかで
もっというと浜松城だけなのがな、、
ブレワイとかも準備万端にしてハイラル城に乗り込むのとかもテンション上がったわ
仁王は暗いし遮蔽物で空亡が見えるとこ少ないのがダメ
あくまで途中で遭遇して助けたり倒したりの通り魔事故バトル
幕末はひどい😔
清水寺と壬生と遊郭しか見る奴ない
『仁王3』ステージ紹介。
江戸
江戸城は戦乱の世を終わらせた徳川家康が開いた幕府の政庁であり、その偉容は将軍の権威を天下に示している。しかし、江戸は突如地獄に覆われ、あやかしの群れが人々を襲い、泰平の世は破られた。

戦国
遠江国(現代の静岡県西部)は、徳川家と武田家が領有を争った地である。あやかしを引き連れた武田軍の猛攻により徳川家は撤退を余儀なくされるが、本拠たる浜松城の上空には地獄を呼ぶ巨大なあやかしが鎮座していた。

平安
大内裏を覆った極寒の地獄が生み出す猛烈な寒気により、伝統ある京の都は氷雪に閉ざされた。幾重もの結界に守られていたはずの都をあやかしが闊歩し、源頼朝率いる鎌倉武士たちが治安を守るべくあやかしと戦っている。

幕末
闇に落ちた国松が永遠の将軍となったことにより、大きく歪められた未来の時代。江戸を始めほぼ日本全土が地獄に呑まれるなか、霊樹を擁する京の地を最後の砦とし、志士たちの決死の抵抗が続けられている。

地獄
凶悪な妖怪たちが蠢く「地獄」は、最大の難所としてプレイヤーの行く手を阻む新要素だ。悪意や害意など、他者を苛む思念に由来する強い陰の気に満ちた領域であり、内部の人間に苦しみを与え続け、大量の霊石を生み出す。外界から隔絶されており普通の人間は出入りできないが、地獄の発生時にその場にいると取り込まれてしまう。地獄を浄化するには、ボスを倒して発生源である地獄楔を破壊する必要がある。

『仁王3』
- 発売元:コーエーテクモゲームス
- ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
- 発売日:2026年2月6日(金)
- 価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,680円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 TREASURE BOX 16,280円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,680円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 15,180円(税込) - プレイ人数:1人(オンライン時:最大3人)
- CERO:審査予定
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