辻本社長「カプコンは早い段階から海外で売れなければ利益が出ない」という認識をもっていた。

【VIPインタビュー】カプコン辻本春弘社長が語る創業43周年の歩み。新しく考えたのは「どのタイトルも一から作り直そう」ということ
――43年を振り返って、特に印象に残っている転機はどのタイミングでしょうか。:
辻本 :会社としてのスタートは、会長がメダルゲーム機を作るところから始まりました。駄菓子屋などに設置されていた、10円玉を入れるとメダルが出てくるようなゲームです。その数年後にはビデオゲームの開発が可能となり、『バルガス』や『ソンソン』といったタイトルを世に送り出しました。
そのようにして、ビデオゲームをビジネスにできたことは大きな転機となり、『魔界村』や『ストリートファイター』といった、いまでも広く知られるタイトルがつぎつぎに誕生しました。先ほども話題に上がりましたが、やはりファミリーコンピュータに参入できたことも大きかったですね。
さらにもう1点挙げるとすれば、弊社では早い段階から「海外で売れなければ利益が出ない」という認識をもっていたことです。そのため、さらなる販売先を求め、アメリカやヨーロッパに基盤を持っていって、現地のディストリビューター(卸売業者)にプレゼンしながら営業しました。私も19歳か20歳のころ営業に同行し、そうしたやり取りを目の当たりにしました。そこで見聞きしたことが、私自身の営業の原体験になっています。
昔はミリオンタイトルだった筈なのに随分国内需要減ったんだな
海外で売れるゲームを作ってたからちゃんと成功してる
その頃よりはマシになったと思う
業績はちゃんと良くなってるけどその頃よりモンハンバイオの会社じゃないか?
海外でも大ブームだったとか
スト4が出る前くらいのタイミングで
カプコンアメリカにストリートファイターの版権売られたってあきまんが言うくらい海外でも人気はあった
昨年ワイルズはダメだったのは分かるけど
今年のバイオ、プラグマタは良かったし流星のロックマンに関しても良いものを販売しようって姿勢も感じた
色んな客相手によくやってるよ

それでもあつ森みたいに国内だけで1200万売れる地盤はあるのも事実だから捨てきれない

舵きって従来の古臭さを刷新したのは正解だと思うよ
フリープレイにライズ来てたからやったけど古くさいというか簡素すぎて面白いと感じられなかった
カプコンは各シリーズ立ち上げが出て行ってから新陳代謝がうまくいったと思う。
逆に出て行ったレジェンド組は過去の作品引きずってるままという印象。
モンハンの新陳代謝マダー?( ・∀・)
鬼武者の国内の反応がイマイチだったから海外しか見ないようにしたいのかなw
ワイルズも今は充分クオリティ高いよ
スカトロが趣味の人はそう言うよね
ワイルズ、別にXで言うほどそんな悪くないしな
伊津野が辞めてくれたおかげでモンハンと並走するACTブランドが生まれる可能性が出てきた
OWなんか二度と作るなよ
キャラデザは悪くなってる気がする
国内が激しい言葉で誹謗中傷を趣味とするゲハや動画投稿者に影響されてしまってそれらを余興にする人達が多すぎてね
日本だけどのブランドメーカーもコメント禁止にしてる現実をそろそろ真っ当に受け入れてどうぞ
過去IP頼みでジリ貧だってけどプラグマタの成功はデカいよな
バイオもベロニカのリメイクでなんやかんやまだ安泰やし
….モンハンさん?