『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』重ね着実装や新装備150種追加など本当にDLCが楽しみw 最新インタビューの感想まとめ。

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』
「より遊びやすく、まだ見ぬ冒険を、より手に取りやすく」
本作は本編発売後に寄せられたユーザーの声を受けて始動したプロジェクトで、「より遊びやすく」「まだ見ぬ冒険を」「より手に取りやすく」という3つのコンセプトを掲げている。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』
■対応プラットフォーム:Nintendo Switch 2、PlayStation®5、Xbox Series X|S、Steam
■発売日:2026年10月9日(金)
■ジャンル:オープンワールドアクション
■プレイ人数:1人※既発売機種ではエクスパンションDLCとしても配信予定#DD2DA pic.twitter.com/Y5ZaM7kmZM
— 「ドラゴンズドグマ」公式 (@DD_CAPCOM) June 9, 2026

『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』タイトルアップデートを順次配信。
最新作の発売に先駆けて自由な冒険の楽しみをそのままに、本作をより遊びやすくするため、 2回に渡る本編のアップデートを開始いたします。 “刹那の永久石”の追加などを含むTU3.1は6月10日に配信予定!

『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』25時間以上のボリューム、150種の新装備、重ね着とキャラクリの追加など木下D・大山Pによるメディア向け最新インタビューが公開。
電ファミニコゲーマー・ファミ通・Game*Spark・AUTOMATONなど複数メディアが、2026年10月9日発売予定の『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』のディレクター木下研人氏とプロデューサー大山直人氏への合同インタビューを本日(7月14日)一斉公開しました。
各メディアのインタビュー記事は下記の通り。
目玉の一つにに髪型や刺青を出してたからないと思ったわ
https://www.famitsu.com/article/202607/80863
――今回はキャラクターエディットの拡張もあるとのことですが、『ドラゴンズドグマ オンライン』にあったような、ステータスを維持したまま装備の見た目を変更できる機能などは追加されたりしますか?
大山 結論から言うと、追加されます。ノルガンへ到達することで、その辺の機能が体験できる形になります。
――おお、それは朗報です。ちなみに、その機能に何か解放条件などはありますか?
木下 まだ詳細をお伝えすることはできないのですが、解放条件のような遊びはあるにはあります。現状は、続報をお待ちいただければと思います。
解放条件ってなんだろう?
覚者専用ジョブの装備でも好きなの結構あったから重ね着は本当に助かる。
リネⅡで初めてパーティープレイをして、火山で俺にドロップした短剣が、鯖でまだ4つしかドロップしていない物で、皆に祝福された後に売って、巨額の金を手に入れた感動を超えるゲーム体験を頼む
確かにせっかくのハクスラだし幻と言えるくらい珍しい物があってくれると嬉しいね。
ブラッドボーンの血晶くらい沼であって貰えると嬉しい。
インタビュー記事でもボリュームゾーン60ぐらい言ってるし
そこから離れるほど過疎になるぞ
今のレベル帯メデューサ弓で育てたような知識メダル揃ってないのとかザラにいる意外と100以下の方がまともなだったりするかも
たまに高レベルなのに評価が10くらいしかついてないポーン見るな
そして個人的にはハイドラが来てくれると嬉しい。
大型より小型沢山でボコられる方がストレスになるという
まあ全ジョブ回避が出来る訳でも無いしね。
私もドグマは大味で殴り甲斐があってたまにヒヤリとさせられるくらいで良いと思う。
予約特典があれだしあるんじゃないかとは思っていたんだけどモンハンで特典だけ重ね着だったって話もあったから安心したよ。
ddonのデザインの装備実装されるのかな
楽しみ

ただノルガンの方は強化は出来ないみたいだし竜強化に必要な分がどの程度あるのか。
あと強化できないってのも何かに載ってたん?
強化についてはGAME Watchのインタビューで言っているよ。
木下:装備に関しては、DLC全体で完全新規の武器防具を合計150種類ほど追加しています。ノルガンでは重ね着という着飾り系の要素が新しく入りますから、手に入れた装備すべてが使い捨てではなくて着飾りアイテムとして楽しんでいただけるように設計されています。
ファー!!そっちの記事知らんかったわ、わざわざありがとう
完全新規デザインの武器防具を150種類以上の方はGamerのインタビューの方で言っていた。
わざわざどうもね、ありがとう
掲載サイトで微妙に書いてあるの違うんだよね
電撃オンラインの記事で結構重要な情報が出てるね
>大山 “忘れられた試儀”で手に入る武器防具は従来の武器と同様、強化によって性能が上がっていきますが、“遺戦品”には強化要素がありません。
能力のランダムな揺らぎ(攻撃力・防御力の数値のブレや、付与されるカスタムスキルの強化アビリティなどの違い)を楽しむ、トレハン(アイテム掘り)の引きそのものを楽しんでもらうという設計にしています。
>大山 はい、新ジョブの追加はないです。
>木下 新規骨格から制作しているエネミーもゼロではないですが……
これはLV1からやり直すほかないな。

新エリア – ストーリーコンテンツ 白銀の地に広がるもう一つの終末譚「滅びの王土」
放棄された北の領土「ノルガン」で得た戦利品は鑑定により、 武器やスキルなどの新たな力となる。 覚者一行は、竜を追う者“エイル”とともに、屍と化した不死の竜が秘めた謎に迫る。

本編エリア – チャレンジコンテンツ
12種の多様なダンジョンへの挑戦「忘れられた試儀」 個性豊かなダンジョンの最奥には、歴代の覚者たちが手にした希少な装備が遺されている。 己の腕を磨くため、あるいは至高の逸品を手に入れるため――“導き手”の課す試練へと挑め。

キャラクターエディットのバリエーション追加。
覚者とポーンを彩る新たな姿「調髪と刺青」 キャラクタークリエイトに、髪型やタトゥーの新たなバリエーションを追加。 装い新たに、胸躍る王道ファンタジー世界での冒険へ旅立とう。

伊津野の拘りがどれだけ無駄だったのかが良く分かるわ。
最初からこれ位のものを期待してたのに。
不便を”強要”されると反発したくなるけど不便を”選択”できると楽しめる。目的地まで歩きたい気分だったり、飛んで早くクエスト終わらせたかったり。最近のアプデで復帰したけどストレスを感じずに冒険出来るって素晴らしい。
不便な乗り物で同じ場所を行ったり来たりするのは冒険じゃなくてただの通勤通学だからね
決まった時間にしか乗れない不便な乗り物に乗り、道中モンスターに襲われ乗り物は爆散。その後は特に何かが起きるわけでも無い道中を、爆速で減るスタミナを管理しながら歩くだけの虚無。
そして開発者は言う『ドグマは不便を楽しむゲーム』
もうね、アホかと。
伊津野も開発チームも「不便を楽しむゲーム」なんて一言も言ってないけどな。
メディアのレビュー記者かなんかが勝手に言ってただけ。
最近公開された記事でも木下が言ってたでしょ、ドグマ2は不便さを強いるゲームを目指していたわけではなく「リアルな冒険感」を重視したゲームだったが、結果としてユーザーに「不便だ」と受け取られてしまった、だから改善に舵を切った、と
ノルガンにオークが居たら朴は神
頼むぞマジで
特にアクション面