『COD: MW4』キャンペーンの早期アクセスを正式発表——デジタル予約購入者は10月16日から先行プレイ可能。

『COD: MW4』キャンペーンの早期アクセスを正式発表——デジタル予約購入者は10月16日から先行プレイ可能。
Activisionは本日(6月13日)、『Call of Duty: Modern Warfare 4』のキャンペーンモードを発売日より1週間早くプレイできる「キャンペーン早期アクセス」を正式発表した。早期アクセスの開始日は2026年10月16日(金)で、通常発売日の10月23日(金)より丸7日間先行してキャンペーンが楽しめる。

対象はデジタル版の予約・事前購入者のみ。
本特典の対象となるのは、Xbox Series X|S・Xbox on PC・PlayStation 5・Battle.net・Steam・Nintendo Switch 2にてスタンダードデジタルエディションまたは秘蔵版をデジタルで予約購入したプレイヤーに限られる。なおNintendo Switch 2版の予約受付は今年後半より開始予定とのことだ。
早期アクセス期間中(10月16日〜22日)はキャンペーンモードのみがプレイ可能で、マルチプレイヤーモードは通常発売日の10月23日に解禁される。

『Call of Duty: Modern Warfare 4』10月23日発売。
Activision / Infinity Ward(2026年5月28日)―― ActivisionとInfinity Wardは最新作『Call of Duty: Modern Warfare 4』を正式に発表、発売日は2026年10月23日で対応コンソールはPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC、Nintendo Switch 2。

本作の舞台は朝鮮半島での大規模紛争を中心に展開され、プライス大尉をはじめとするお馴染みのキャラクターも登場します。キャンペーン、マルチプレイヤー、DMZモードが収録予定。
『Call of Duty: Modern Warfare 4』変更点まとめ。
- シアターモード
- クラシックパーク
- ガンスミス共有
- 完全新規の移動システム
- スライドキャンセル
- スライド中のADS移行
- スプリント&マントルアシスト
- 動的に変化するマップ「キルブロック」
- Apexアタッチメント
- Gunny・ガンスミス自動カスタマイズししてむ
- 破壊可能なライオットシールド
- ライオットシールド = フィールドアップグレード
- レッドドット表示
- ニンジャパーク復活
- ブルーム(腰撃ちの拡散)なし
- マップ投票
- ロードアウトにオペレーター&キルストリーク
- 陣営問わずどのオペレーターも使用可能
- 旧世代機サポート終了
- 2種のプレステージパス
『Call of Duty: Modern Warfare 4』秘蔵版

- PS5版「Modern Warfare4」
- オープンベータ早期アクセス
- ハンターキラー・オペレータースキン
- 敵対同盟オペレーターパック
- 特殊部隊オペレーターパック
- シグネチャー武器コレクション
- ブラックセル・1シーズン分
- DMZ出撃ボーナス
11,880円 10%オフ(以前にCall of Dutyの購入したことがある方)
『Call of Duty: Modern Warfare 4』スタンダード版

- PS5版「Modern Warfare4」
- オープンベータ早期アクセス
- ハンターキラー・オペレータースキン
9,800円
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