『COD: MW4』開発者シリーズ「From The Ward」Ep.2を公開。スライディングを含む「移動」の解説とロードアウト画面を初公開。

 

 

 

 

 

 

『COD: MW4』開発者シリーズ「From The Ward」Ep.2を公開。スライディングを含む「移動」の解説とロードアウト画面を初公開。

 

 

 

 

Infinity Ward(2026年5月30日)―― Infinity Wardは本日、開発者ドキュメンタリーシリーズ「From The Ward」の第2弾「Philosophy of Multiplayer」を公開しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

本エピソードでは、Modern Warfare 4のマルチプレイヤー開発における設計思想を中心に開発チームが語っています。特に流動性と操作性を重視し、すべてのマップとモードでプレイヤーの主体性を尊重した「これまでで最もレスポンシブなModern Warfare体験」を目指していることを強調しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

エピソード内では、マルチプレイヤーのプレイテスト映像や、ムーブメントシステムに関する開発者ディスカッションや新要素「キルブロック」に関する解説が収録されています。

 

今回の動画は「From The Ward」シリーズの第2弾で、第1弾に続くModern Warfare 4の開発の裏側を伝える内容となっています。

 

 

 

 

 

 

Create-a-Classはカスタマイズを最大限に高めるよう進化しました。Modern Warfareで初めて、各ロードアウトごとにオペレーターとユニークなキルストリークセットを選択できます。

あらゆるプレイスタイル、ゲームモードなどに合わせたロードアウトを構築しましょう。以下は作業中のプレビューです。
 

 

 

 

 

ロードアウト画面は全体的にスッキリしていて見やすい印象ですが、M4のレベルが66というのが気になるところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『Call of Duty: Modern Warfare 4』10月23日発売決定。

 

 

 

 

Activision / Infinity Ward(2026年5月28日)―― ActivisionとInfinity Wardは最新作『Call of Duty: Modern Warfare 4』を正式に発表、発売日は2026年10月23日で対応コンソールはPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC、Nintendo Switch 2。

 

 

 

 

 

本作の舞台は朝鮮半島での大規模紛争を中心に展開され、プライス大尉をはじめとするお馴染みのキャラクターも登場します。キャンペーン、マルチプレイヤー、DMZモードが収録予定。

 

 

 

 

 

『Call of Duty: Modern Warfare 4』変更点まとめ。

 

 

 

  • シアターモード
  •  クラシックパーク
  •  武器ビルド共有
  •  まったく新しい移動システム
  •  スライドキャンセル
  •  スライドからADS
  •  スプリント&マントルアシスト
  •  ダイナミックキルブロックマップ
  •  Apexアタッチメント
  •  Gunny武器ビルド推奨ツール
  •  破壊可能なライオットシールド
  • ライオットシールド = フィールドアップグレード
  •  レッドドット
  •  ニンジャパーク復活
  • ブルーム(腰撃ちの拡散)なし
  •  マップ投票
  •  ロードアウトにオペレーター&キルストリーク
  • 任意のオペレーター装備可能、派閥なし
  •  旧世代機サポート終了
  •  2つのプレステージパス

 

 

 

 


 

 

『Call of Duty: Modern Warfare 4』秘蔵版

 

 

 

 

  • PS5版「Modern Warfare4」
  • オープンベータ早期アクセス
  • ハンターキラー・オペレータースキン
  • 敵対同盟オペレーターパック
  • 特殊部隊オペレーターパック
  • シグネチャー武器コレクション
  • ブラックセル・1シーズン分
  • DMZ出撃ボーナス

 

11,880円 10%オフ

 

 

ご予約はこちら

 

 

 

『Call of Duty: Modern Warfare 4』スタンダード版

 

 

 

 

  • PS5版「Modern Warfare4」
  • オープンベータ早期アクセス
  • ハンターキラー・オペレータースキン

 

 

9,800円

 

ご予約はこちら

 

 

 

 

 

 

オープンベータの先行アクセス

 

 

 

事前予約または事前購入対象:デジタルスタンダード版、秘蔵版、またはパッケージ版スタンダードエディション

利用可能時期:今年後半に開始される『Call of Duty: Modern Warfare 4』オープンベータ開始時。

 

 

お好きな対応プラットフォームで『Modern Warfare 4』のいずれか3つのエディションを事前予約することで、オープンベータへの先行アクセスを確保できます。正確なベータ実施時期および利用可能詳細については近日発表予定。

 

 

 

 

 

 

『Modern Warfare 4』をデジタル版で事前予約したプレイヤーには、自動的にオープンベータ先行アクセス権が付与されるため、ベータコードは必要ありません。パッケージ版を事前予約したプレイヤーは、対象販売店にて購入時にベータコードを受け取り、オープンベータ先行アクセスへ参加できる予定です。

 

 

『Modern Warfare 4』を事前予約していないプレイヤーも、ベータのオープン期間にはアクセス可能となる予定です。

 

 

 

 

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