『COD: MW4』秘蔵版—— 全武器・オペレータースキンを完全解説。

『COD: MW4』秘蔵版—— 全武器・オペレータースキンを完全解説。
Activisionとinfinity Wardは、2026年10月23日発売予定の『Call of Duty: Modern Warfare 4』のVault Editionトレーラーを公開。本稿では、映像に登場した武器設計図およびオペレータースキンの全容を詳報する。
秘蔵版には、ゲーム本編に加えて2つのオペレータースキンパック、5本のシグネチャー武器コレクション、1シーズン分のBlackCellなど豪華なコンテンツが同梱される。以下に各要素を詳しく解説する。
Hostile Alliance Operator Pack — 4スキン収録
- プライス大尉
- ゴースト
- ヴァレリア
- ブリックス

各国特殊部隊4スキン収録(母国語ボイスパック付き)
- SAS(イギリス特殊空挺部隊)
- KSK(ドイツ陸軍特殊部隊コマンド)
- COM SFT(フランス特殊部隊)
- 韓国特殊部隊

シグネチャー武器コレクション
- Sombra Besada コンバットナイフ
- ISO Nightshade サブマシンガン
- Kastov 762 アサルトライフル
- Rezi12 ショットガン
- Oris8.6 マークスマンライフル
遠距離射撃武器にはApexアタッチメントを含む複数のアタッチメントが付属し、すべてゲームローンチ時から即解放となる。


ハンターキラーオペレーションスキン 全エディション共通 / デジタル予約限定
- デジタル版を予約購入した全プレイヤーに即時付与。『Black Ops 7』および『Call of Duty: Warzone』でもMW4発売前から使用可能。MW4発売後は本作でも使用できる。

その他秘蔵版同梱コンテンツ
-
ブラックセル(1シーズン分)バトルパス、20ティアスキップ、1,100 CODポイントを含む。BlackCellバリアントのスキンやブループリントも解放される。
- DMZ Deployment Bonus
オフブック資産として敵陣後方で展開するDMZモードにおける追加ボーナスコンテンツ。詳細は今後発表予定。
予約情報まとめ
- 発売日:2026年10月23日(PS5 / Xbox Series X|S / PC / Nintendo Switch 2)
- デジタル予約でオープンβ早期アクセス権を取得
- 2019年以降のCoD作品プレイ済みプレイヤーはVault Editionが10%オフ(ロイヤルティ割引)
- 秘蔵版はデジタル版のみ、スタンダードエディションからのアップグレードも可能
『Call of Duty: Modern Warfare 4』10月23日発売決定。
Activision / Infinity Ward(2026年5月28日)―― ActivisionとInfinity Wardは最新作『Call of Duty: Modern Warfare 4』を正式に発表、発売日は2026年10月23日で対応コンソールはPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC、Nintendo Switch 2。

本作の舞台は朝鮮半島での大規模紛争を中心に展開され、プライス大尉をはじめとするお馴染みのキャラクターも登場します。キャンペーン、マルチプレイヤー、DMZモードが収録予定。
『Call of Duty: Modern Warfare 4』変更点まとめ。
- シアターモード
- クラシックパーク
- ガンスミス共有
- 完全新規の移動システム
- スライドキャンセル
- スライド中のADS移行
- スプリント&マントルアシスト
- 動的に変化するマップ「キルブロック」
- Apexアタッチメント
- Gunny・ガンスミス自動カスタマイズししてむ
- 破壊可能なライオットシールド
- ライオットシールド = フィールドアップグレード
- レッドドット表示
- ニンジャパーク復活
- ブルーム(腰撃ちの拡散)なし
- マップ投票
- ロードアウトにオペレーター&キルストリーク
- 陣営問わずどのオペレーターも使用可能
- 旧世代機サポート終了
- 2種のプレステージパス
『Call of Duty: Modern Warfare 4』秘蔵版

- PS5版「Modern Warfare4」
- オープンベータ早期アクセス
- ハンターキラー・オペレータースキン
- 敵対同盟オペレーターパック
- 特殊部隊オペレーターパック
- シグネチャー武器コレクション
- ブラックセル・1シーズン分
- DMZ出撃ボーナス
11,880円 10%オフ(以前にCall of Dutyの購入したことがある方)
『Call of Duty: Modern Warfare 4』スタンダード版

- PS5版「Modern Warfare4」
- オープンベータ早期アクセス
- ハンターキラー・オペレータースキン
9,800円
オープンベータの先行アクセス
事前予約または事前購入対象:デジタルスタンダード版、秘蔵版、またはパッケージ版スタンダードエディション
利用可能時期:今年後半に開始される『Call of Duty: Modern Warfare 4』オープンベータ開始時。
お好きな対応プラットフォームで『Modern Warfare 4』のいずれか3つのエディションを事前予約することで、オープンベータへの先行アクセスを確保できます。正確なベータ実施時期および利用可能詳細については近日発表予定。

『Modern Warfare 4』をデジタル版で事前予約したプレイヤーには、自動的にオープンベータ先行アクセス権が付与されるため、ベータコードは必要ありません。パッケージ版を事前予約したプレイヤーは、対象販売店にて購入時にベータコードを受け取り、オープンベータ先行アクセスへ参加できる予定です。
『Modern Warfare 4』を事前予約していないプレイヤーも、ベータのオープン期間にはアクセス可能となる予定です。
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