『ディアブロ IV 憎悪の帝王』リリスやメフィスト、イナリウスも登場するストーリーがシンプルに面白いw

『ディアブロIV』憎悪の帝王 ローンチトレーラー
自分もなった再起動したら治った
ありがとう、再起動します

主人公たち自分勝手すぎる
オレっちはDLCの傭兵解放クエストやってて力尽きてやめたけど、DLCストーリーも最後までやるべき?
どのみち時間有り余るからストーリー8~10時間ぐらいは一向にかまわないというスタンス
すんなりエンドに入って行けそうで何より
DLC1よりは全然良い

でもディアブロさんが影も形もないのはタイトルに偽りアリちゃうの
ちゃんとDLC3も出してタイトル回収してくれよ
地獄に戻るだけやし~みたいな余裕ぶっこいてるけどリリスとの繋がりで主人公の行動最後の方まで見れてるしそもそもお前がリリスを虚無っぽい所に追放してるのにリリスの剣に脅威感じないのおかしいやろ
しかもリーダーっすw
みたいな面して出てきたティラエルってなんだよ
ちょっとしか名前出てきてないのに
『ディアブロ IV』 憎悪の帝王 新コンテンツ紹介
- 新たなストーリー
- 新たな地域「スコヴォス」
- 新クラス「パラディン」
- 新クラス「ウォーロック」
- 「ホラドリムのキューブ」の実装
- セットボーナス「タリスマン」
- 新たなエンドゲーム「作戦計画」
- 全クラスのスキルツリーの大型アップデート

新クラス「パラディン」
かつては除け者や罪人であったパラディンは、サンクチュアリを腐敗と教義から守るために身を捧ぐ「光の番人」という集団を通じて生まれ変わった者たちです。神聖なる正義を振るい、無垢なる者たちに希望を思い出させ、世界各地で悪を討ちます。

新クラス「ウォーロック」
恐れられ、迫害され、疎まれているウォーロックは、その揺るぎない意思のもとに悪魔と地獄の力を隷属させる禁断の知識に精通しています。彼らは地獄に仕えるのではなく、地獄を武器として利用するのです。厳格な規律と鋼の意思をもって世界を隔てる魔の帳を引き裂き、サンクチュアリを脅かす腐敗そのものを操りながら、悪魔の力を利用してサンクチュアリを守り抜きます。

新たな地域「スコヴォス」
第一文明発祥の地であり、リリスとイナリウスのかつての故郷でもある、スコヴォスの未開の地。現在、信託者とアマゾネス女王の支配下に置かれているこの地域を探索し、開かれたサンクチュアリに対する見識をされに深めましょう。西部の火山地帯や東部の森林地域と、その間に広がる陥没した大地で、そびえ立つ数々の神殿と水浸しの岸辺を見つけ出しましょう。

スキルのアップデート
新システムと改善されたシステムにより、カスタマイズ性がさらに高まり、全8クラスがさらにバラエティ豊かになります。全クラスの新スキルを含む重要なスキルツリーが一新され、レベル上限も引き上げられたため、プレイスタイルに関係なく、パワーのカスタマイズとビルド方法が大きく変わります。また、探しているアイテムが発見しやすくなる戦利品フィルターが新たに追加されます。これに加えて、「憎悪の帝王」では、各クラスのボーナススキルを解放し、象徴的なホラドリムのキューブのような刷新された作成システムを体験できるほか、新しいタリスマンによるセットボーナスを楽しむこともできます。

エンドゲーム「作戦計画」
キャンペーンのクリアは旅の序章にすぎません。「憎悪の帝王」では、新たなアクティビティだけでなく、選択肢、専門的要素、貴重な報酬などに関連する重要なシステムアップデートにより、「ディアブロ IV」のエンドゲームに新たな要素が追加されます。
「作戦計画」を作成すれば、エンドゲームの進行状況をカスタマイズすることができます。自分で選んだアクティビティに挑戦し、一連のモディファイアーを適用して憧れの報酬の獲得を目指しましょう。究極の試金石である「反響する憎悪」で、無限にわいてくる悪魔の軍勢を相手に自分のビルドを試してみましょう。さらに、悪魔から搾取するのに疲れたら、サンクチュアリの危険な水域で釣りをすることもできます。

いきなりネイレルが退場したのはちょっとビックリした